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2005年8月21日 (日)

ジープの機能美展

A_Img_4126 A_Img_4131 A_Img_4123 A_Img_4125 入間・お茶の博物館で毎年恒例のジープの機能美展が開催されました。主催はいつもお世話になっているCCV石川さん。働く車がだけが持つ機能美、とくに1942型ジープは素晴らしかった。(画像をクリックして大きくして見て下さい)

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コメント

昨日は、おつかれさまでした。
もっともっとお話が出来たらよかったのですが。またの機会に。

機能美とは、ジープのためにある言葉ですね。
いつもいろんな種類のジープが見られて面白いです。
今年は外の駐車場に3台ピンツガウアーが並んでいましたね。
まん中のは3軸車(6輪駆動)でした。
なんとなくユーモラスなスタイルだけに目を向けちゃいます
けど、ほんとは走破性能の高い全輪駆動車なんですよね。

下のほうでは流麗な117クーペがありますが、いすゞには
「ユニキャブ」という“なんちゃってジープタイプ”または
“なんちゃって四輪駆動”(ほんとは後二輪駆動)がありま
したよね。

投稿: てんとうむし | 2005年8月22日 (月) 22時36分

昨日お疲れ様でした。ジープの写真は開場してまもなくだったので良いアングルで撮れました。後日写真をアップ致しますが水陸両用車もありましたね。なんとペースはスズキのサムライ。解説書にはスズキが運転出来れば運転できるって書いてました。スズキは、「なんちゃってシープタイプ」じゃないですね。

投稿: イノウエ | 2005年8月22日 (月) 23時57分

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