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2006年2月28日 (火)

1962 セドリック/東京モーターショー

1960年に登場したセドリック。1962年にホイールベースが延長されるというビッグマイナーチェンジが実施されたました。

0_1962_02 東京モーターショーで展示された日産セドリック。

0_1962_04この写真、33年前に友達のお父さんから頂いた写真です。

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2006年2月27日 (月)

117クーペ/117coupe

今日117クーペを偶然みました、量産角目ですが。いつみても美しいクーペですね。

0_117_1 かつて私が乗っていた117クーペ。

0_117_2 車輌は、量産丸目、グレードはXGです。

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2006年2月26日 (日)

フラットアウト/FLAT OUT

別冊ヤングマガジンが発売となり、フラットアウトを読むことが出来ました。

0_Img_8954 今号も気になる終わり方、窮地に突然現れたストラトスのオーナーは一体何者?

次は4月28日楽しみです。

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2006年2月25日 (土)

ヒグラシ・ワンダー・ワールド/日暮修一の世界

イラストレータ日暮修一、と言ってもピンってこない方も多いと思います。ビック・コミック、ラピタの表紙っていうと「あぁ、あれね」と思い浮かぶと思います。ビック・コミックの表紙を描き続けて35年(継続中)、ラピタの表紙を10年(現在の写真の前)だそうです。

0_Img_88794月29日から5月28日まで、松戸市文化ホール+アートスポットで1960年から現在までの1000点を越える原画が展示されるそうです。(写真はレプリカです)

0_Img_8869 ラピタの表紙原画は全て油絵、。小学館からの依頼は、「好きなものを描いて良い」だけだったそうです。(写真はレプリカです)

0_Img_8901 五木寛之さんの小説も数多く手がけられていたそうです。

  

                                      

 

追伸、日暮修一さんはかつてメッサ・シューミットにも乗られていたそうです。

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2006年2月24日 (金)

服部聖輝が開いたトライアルの道

服部聖輝、日本人として世界選手権にフル参戦を開始したのが1980年。ポイントが6位までしか取れない時代の世界選手権でポイントを獲得。1983年、SSDTにTLR200出場しクラス優勝。服部聖輝が開いた世界フル参戦という道を成田匠が3位で表彰台に上り、黒山健一が優勝、藤波貴久がチャンピオンを獲得と続いています。

0_Scan10006 世界選手権の戦いを終え、戦いの場を日本に移す前に開催されたレッド・ホンダミーティングの一コマ。

0_Scan10008初めて見た全日本トライアル、場所は備前バイアルスパーク、関東から自走で来たと聞いて「スゲー!」と、とにかく驚いた。

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2006年2月23日 (木)

ヤマハ DT125/YAMAHA DT125

ヤマハのオフロード125ccのバイク、過去に乗ったモデルはツインショック3台、モノショック2台です。アナログカメラが話題になったときに、写真を整理していて見つけた写真が下の写真です。

DT125_1なんとも似合わない!バイクがヤマハでライディング・ギヤがホンダです。これでツーリングに出ていました(笑)。ウエアを気にするようで走ってしまえば関係ないですから。ショウエイのTR1に(コーナリングでずれているし)、スコットのゴーグルとフェイスマスクもに合わないですね。

フロント21インチなので、前輪を押さえるためにタンクの上に座ってのコーナリング、アクセル開けて走ってますね。ライディングスタイルが駄目というお話は無しね(笑)

過去の一番の爆笑スタイルは、カワサキのロードバイク(借り物)に、ブーツは同じとばかりにトライアル用のブーツでツーリングに行ったことかな(笑)

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2006年2月22日 (水)

マツダ RX-01/MAZDA RX-01

1995年モーターショーのマツダブースは、とてもセンセーショナルで活気に満ちていた。RX-01が登場しRX-7の次期モデルとワクワク・ドキドキでした。

0_Scan10009 鏑の登場で噂のRX-3が登場したのか、RX-7のベース車輌なのか。マツダの次のスポーツカーから目が離せない。順番的にはRX-3なのだが・・・実は、ロードスタークーペたっりしてね。

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2006年2月21日 (火)

マクラーレンF1-GTR/McLaren F1-GTR

コードン・マーレイが設計し、究極のスポーツカーを目指して作られたのがマクラーレンF1-GTR。チーム郷が全日本に持ち込み「黒船」と言われたが、諸事情により突然の撤退。

今年は、逆の意味の「黒船」マセラッティMC12で参戦する。FIA-GTマシンが活躍すれば世界のGTマシンがやってくるだろう。しかし、レギュレーションが日本車優位と変化がなければ、何時までも日本独自ルールで世界とかけ離れることをは間違いないだろう。

0_Scan10024 服部尚貴とR・シューマッハがドライブしたマクラーレンF1-GTR。

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2006年2月20日 (月)

ムルシエラゴとロードスター・クーペ

0_Scan10032 ランボルギーニ・ムルシエラゴとプロトタイプのマツダ ロードスター・クーペ、貴重なワンショットです。

カメラ Canon IXY

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2006年2月19日 (日)

フォード ムスタング(1965)/Ford Mustang(1965)

当時社長であったアイアコッカの企画によって誕生したスポーツスペシャリティカーです。開発期間とコストダウンのためファルコンが流用されていました。

1_Scan10031随分と前に首都圏の某所で、船から降ろされ保管されているところを撮影。

カメラ:Nikon F2

1_Scan10031-1 なんとなく上の写真のムスタングという気がします。首都圏の旧車イベントに積極的に参加されています。

カメラ:Nikon FM2

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2006年2月18日 (土)

3台の貴重なスポーツカー

1_Scan10037Tipo33/2、250GTO、300SL

歴史あるスポーツカーが3台並んだ光景はなかなか見られるものではありません、記念すべき一枚です。

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2006年2月17日 (金)

メルセデス・ベンツ300SL/Mercedes Benz300 SL

1954年、世界初のガルウイング・ドアの車として登場したメルセデス・ベンツ300SL。そして、世界初のガソリン直噴エンジンを搭載していました。

0_Scan10027この300SLは、故力道山の所有した車輌です。

本人が書いたかどうか分かりませんがサインが書かれていました。

0_Scan10028 CG創刊号のようなカメラアングルですが、表紙はガルウイング車輌ではありませんでした。

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2006年2月16日 (木)

フェラーリ250GTO/Ferrari250GTO

フェラーリ250GTO、総生産台数39台という非常に貴重な車です。250GTB(SWB)のシャーシーをリファインしたことからGTB(SWB)のエボリューションモデルとして認められGTとしてサーキットに登場し1962年~1964年にメイクスチャンピオンを獲得した。

0_Scan10025日本のみならず世界のイベントを走る250GTO。

0_P1010029 250GTO 63/64、シリーズⅡとも呼ばれる空力を改良したモデル。63年5月にモディファイされ、その後さらにモディファイを受けたため63/64と呼ばれている。

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2006年2月15日 (水)

アルファロメオ ティーポ33/2 / ALFA ROMEO Tipo33/2

1960年前半から中盤にかけて、アルファロメオはジュリアTZなど量産モデルをベースにレースを戦っていたが、後半になり世界スポーツプロトタイプ選手権に出場するために開発したのがグループ6カテゴリーのTiop33/2です。

0_Scan10026 近年、ツールドフランス、ルマン・クラシックに出場したTiop33/2です。

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2006年2月14日 (火)

トライアル シーン(4)

「自然」「人」「バイク」が調和するトライアル。選手権だけじゃない世界がそこにある。

1_Scan10051 夏のとある休日、秋に仲間と走るための下見ツーリング、これもまた楽しい。

ダムの上にある赤いバイクは私のTLR200、川を渡っているのはS氏とTY250スコティシュ。

1_Scan10062 その年の秋、晩秋の中を大勢の仲間と走る。夏に走ったダムを走るK氏とTY250スコティシュ。

撮影場所は、夏に私がバイクを停めたダムの上。枯れ葉舞い散る川を渡るシーンを撮りたかった。しかしながら、黄色いじゅうたんの川渡りはまだ撮影出来ていない。

1_Scan10052 トライアルの練習を終え、綺麗な夕陽が疲れた体を癒してくれる。

                                      

                                     

                                    

                                     

                                    

                                     

 

撮影場所 上2枚:福島県

Nikon FM2 レンズ35-105 モータードライブ MD-12

撮影場所 下:兵庫県

Nikon FM2 レンズ43-86 モータードライブ MD-12

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2006年2月13日 (月)

トライアル シーン(3)

トライアルはターンに始まりターンに終わるって言っても良いぐらい奥が深いです。

0_Scan10016 左から登ってきて、前輪の先にある溝を下るというターンです。写真を大きくして見て頂くと前輪の向こうの斜面にタイア後が2本あります。タイア2本分づづ走行ラインを変更してターンの練習をしています。

0_Scan10050 写真では斜度がうまく表現出来ませんが登って下るターンです。

1_Scan10049 この年チャンピオンを取りこぼした伊藤敦選手。セクションの難易度は異なりますが上って下るターンです。

写真はターンが終わり、急斜面を下る直前です。

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2006年2月12日 (日)

トライアル シーン(2)

トライアルは障害物を乗り越えることも求められ、そのためには前輪の高さをコントロールする必要があります。その前輪の高さをコントロールすることが難しいのです。

0_Scan10018岩を登ったあと左90度ターンで岩を左側に降りるセクションとなっています。そのため後輪が岩を登りきったところで前輪は地面に着いておく必要があります。(フローティングターンを除く)

0_Scan10058 川を渡ってきて80cmぐらいの壁を二度吹かし型で越えていきます。

0_Scan10034 登りの二段となった障害物越え、二段目が枕木の真直角のため難しいです。フレームをふくらはぎで挟んで伸び上がろうとしているところです。

0_Ty250r_2 前輪を障害物に当て、アクセルを開け、体を上向きに伸び上がり一気に登ります。      

TY250Rですが、排気量を270にアップ、圧縮上げるためシリンダー削り、ヘッドは燃焼室形状を変えるためTLM220を移植するというインチキチューニング施し、ブレーキはフロントをディスク化していました。

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2006年2月11日 (土)

トライアル シーン(1)

トライアルの写真はよく撮影するのですが、自分が走っているシーンはあまりありません。自分で自分を写すことはとても難しいので。トライアル仲間が撮影して下さった写真を数回に渡って掲載致します。下手なライディングをご覧下さい。

0_Bias_1 1973年型 ホンダ125Sバイアルス、初めて買ったトライアルバイクです。

0_Inoue_3 前輪の角度を見て頂けると分かると思いますが真直角を下る直前です。初速をゼロにして下らないと怖い思いをします。

0_Scan10015ヒルクライムの中間地点過ぎ、左ターンを終え最後の登りに入ったところ、30m先のセクションの出口を目指します。

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2006年2月10日 (金)

太陽の塔・岡本太郎/アナログカメラ

大阪万国博覧会での「太陽の塔」は強烈な印象が残っています。そして、現在は屋根がなくなり「太陽の塔」が広場にそびえ立つ。その姿はすぐ近くを走る中国縦貫高速道路からも迫力十分です。

1_Scan10035 1970年夏の撮影の太陽の塔。

撮影 OLYMPUS PEN EE2

固定焦点、ハーフサイズのコンパクト・カメラ 36枚フィルムで72枚撮影。とても重宝しましたが、現在は街のDPEでは対応して下さるお店が無くなり、使うことも無くなりました。カメラケースの中にひっそりと眠っています。

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2006年2月 9日 (木)

アルファロメオ ティーポ33ストラダーレ/ALFA ROMEO Tipo33 Stradale/アナログカメラ

「ALFA ROMEO Tipo33 Stradale」1968年、私を車の世界へと導いた車です。本物を見たのがアバルト美術館、そして日本におけるイタリア年に開催されたムゼオ アルファ。

APSフィルムが気になり買ったカメラがCanon IXY、このTipo33はIXYでの撮影です。

1_Scan10038 高島さんのアルファロメオ歴史解説、とてもよかったです。

1_Scan10039 IXY内臓ストロボを使用した撮影。デジカメなら良い撮影が出来たと思います。

1_Scan10040       

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2006年2月 8日 (水)

サンタモニカ  ボルボP1800/アナログカメラ

私は「固定焦点カメラ」好きなんです、かつストロボも自分の意思で使えるやつが。このチノンはそういう要望に合致していたのです。16年間、海・山・川も含めて色々な場面で使い、とても重宝していましたが、昨年11月シャッターが切れなくなったので修理へ。そして、カメラ屋さん曰く「部品がないので修理不可能です」と。

1_LA10017 1997年11月21日、サンタモニカのトイザラス前の交差点で信号待ちしていたらボルボP1800が向こうからやってきました。チノンの固定焦点コンパクトカメラを取り出し直ぐにシャターを切った、間に合ったと思ったら対向車が・・・。

1_Scan10021

スナップ写真は固定焦点がいいですね、素早く確実に撮影出来るので。

1_Scan10063 チノンの固定焦点でモータースポーツを撮影することも全く問題ありません。

このように正面から近づいてくるためピントは甘いですが。また、この場所でシャッターを押すには選手の腕を信じていなければ出来きません。トライアル仲間だからなせることと思います。

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2006年2月 7日 (火)

1983 生駒・全日本トライアル選手権/アナログカメラ

1983年全日本トライアル第一戦、日本のトライアルの歴史においてターニングポイントであったと思います。1982年のルジャーン・ショック、山本昌也がゼッケン1を付けた初戦、ヤマハからTY250Rのプロト登場など、世界のトライアルの激動が日本に訪れたときでもありました。

1_JTR83MY 生駒山の木立の中を駆け抜ける山本昌也。1982年から5年連続チャンピオンを獲得する。

  

                        

実は、この写真大変な失敗をした写真なんです。

山林のセクションに入りフィルムを交換した。レンズは43-86のズーム、暗いレンズなので全てがスローシャッターとなる、迷わず400のフィルムを選択、カメラの感度を800にセットして選手を追った。林間セクションから出て来てフィルム交換、「あっ!」とその後声を失った。「400」のフィルムを入れたはずが「100」だったのです。

ウエストバッグの中には100と400のフィルムがあり400のフィルムを入れたはずが実は100だった。あせっちゃいけません、この失敗から急いでいても再確認するようになりました。

ASA/ISO100のフィルムをASA/ISO800の感度で撮影した写真が上記の写真です。デジタルカメラでは起こらないミスです。

Nikon FM2 レンズ43-86 モータードライブ MD-12

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2006年2月 6日 (月)

全日本トライアル選手権・宮が瀬/アナログカメラ

銀塩フィルム、アナログカメラは撤退、事業縮小でカメラファンならずも時代を感じられていることでしょう。私は300Mからコンパクトサイズのデジカメも使っていて、このブログで使用しているデジカメはCanon PowerShotA95(またはNikon COOLPIX3200)です。

gopさんのブログでアナログカメラの話題が展開されています。今週の写真は、ちょっと古い紙焼き写真をデジタル化した写真を掲載致しますのでご覧下さい。

gopさんのプログ  http://blog.so-net.ne.jp/987/

1_ALLJTRScene_10神奈川県・宮が瀬です。ダムの底に沈む前に開催された全日本トライアル選手権の一シーンです。選手は写真の位置から左90度ターンして一気に急斜面を登ります。そのターンをしているとき一瞬選手が止まります。その一瞬を狙った写真です。

1_Scan10060 同じ場所の成田匠、観客の有無は別にしてピントを何処に合わせるかによって随分と雰囲気が変わる。上の写真は僅かの時カメラのフレームから観客が消えた瞬間でもありました。

    

Nikon FM2 レンズ35-105 1/15 モータードライブMD12                  

スローシャターを手持ちで切ろうとすると重いカメラが使いやすい。私はNikon FM2にいつもモータードライブを装着していてコマ撮影をしています。

デジカメだと、このように暗いところは非常に力を発揮します。しかし、明るく撮影されるのでその場の見た内容が表現しにくいと思います。

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2006年2月 5日 (日)

首都圏は再び雪のようで

夕方の天気予報で明日の夜は「雪」を伝えています。またまたタイア交換です。

117おやじさんが連載で書いて下さっていますので、「雪」、「アイスバーン」、「ミラーバーン」、「氷上の発進」を是非お読み下さい。http://pa90117.cocolog-nifty.com/117oyaji/

1_Img_8745 夜の作業なのでハロゲンの作業燈が大活躍。16インチの夏タイアを外します。

1_Img_8747 15インチ 195/50のブリザックMZ-03を取り付けます。

1_Img_8752 4輪全てスタッドレスに交換完了。

アドバンRCとOZラリーレーシングどちらが似合っているのか迷います。

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2006年2月 4日 (土)

アルファロメオ 159 MT 試乗/Alfa159 MT

Alfa 159 MT/Greetings from Alfa Romeoに出かけて2.2リッターのMTを試乗してきました。

低回転からトルクがあるエンジン、軽いクラッチで渋滞の中でもストレスなく走ることが出来ます。MTは3速・4速に入りやすいようにセットされており、1速・2速に入れるには少し力を入れて左に寄せる必要があります。これは慣れだけの問題と思われるので問題ない範囲です。シフトフィーリングもカチッと入るので気持ちが良いです。

交通量が多く、やや低速での試乗でしたが足回り、シート硬さなどスポーツサルーンとしてとても良い。向上したボディ剛性が大きく影響していると思われます。ボディ剛性はBMW以上と感じられます。そのため3年乗った後のボディ剛性がとても気になります。

1_Img_8727 ジウジアーロとアルファロメオデザインセンターとのコラボレーションによるスタイリング。

1_Img_8714 全てメーカーがドライバーに向いている。        

来月中旬には右ハンドルも投入される予定とのこと。

運転席に座ると各種メーターがドライバーに向かってセットされていてとても見やすい。スタータースイッチも使い位置にあり、仮にエンストした場合でも心配はいらない。

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2006年2月 3日 (金)

アストンマーティンDB9

低いフォルム、オーラを発するクルマ。2003年のフランクフルト・ショーで登場し、その1ヶ月後の東京モーターショーでも公開された「アストンマーティン」。

1_Img_8698 都会に現れた古い建物にもマッチするデザイン。

4.9リッター、450馬力のV12気筒のエンジンが、アルミボディ1.8kgのボディを軽々と0-100km/hを5.1秒で駆け抜ける。

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2006年2月 2日 (木)

ヤマハTY250スコテッシュ/ジェームス山からの夕陽

ジェームス山からの夕陽、この写真は先日とは違う撮影日です。前回TY250スコテッシュの姿がシルエットだったので全容を披露します。

1_TY250s_2 基本的にノーマルのTY250スコテッシュ。異なるのはTY250Rのシートおよびサイド・スタンドが付いていることです。

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2006年2月 1日 (水)

ホンダXL125-S/六甲山系

昨日の夕陽に登場したホンダXL125-S。当時トライアルバイク以外で所有していた唯一公道を普通を走れる自動二輪でした。ナナハンなどと一緒にツーリングしても燃費は50km/l、上りは置いていかれても、下りは場所によってナナハン以上のパフォーマンスを魅せるオフロードパイクでした。

1_Xl125S 本来はオフロードバイクであり、林道は得意なバイク。神戸・鈴蘭台近郊の六甲山系にて。

ヘルメットはショウエイ TR-1、ゴーグル・フェイスマスクはスコット。

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