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2006年7月31日 (月)

MAZDA ROADSTER Power Retractable Hard Top/右ハンドルに座ってきました

0_2738 実は、ロードスターRHTの右ハンドルに座ってきました、とても嬉しいぞ!

写真は撮っては駄目ということで写真はありません。
日本全国のマツダ販売店に数台8月発売の右ハンドルのロードスターRHTがあるそうです。
私は都内某所、NR-Aのレースに関わっている販売店で、シルバーのRHTに座って電動オープンを楽しみました。あの屋根の折りたたみ、ガラスウインドに秘密があります。
だから、トランクがちゃんと使えるのです。

良いですよ、ロードスターRHT!

 

0_2736価格表です。
240万円(税込み)から。
画像をクリックして大きくして見て下さい。

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2006年7月30日 (日)

Yellow Hat YMS TOMICA Z:中井川友妃/yuki nakaigawa

0_img_2731 近所にエスカップクイーンの中井川さんがイベントで来ていました。
実は、GT500のイエローハット YMS トミカZ、YMSレディでもあります。2006年モデルのイエローハット・チョロQにサインを頂いてきました。
本来ならマクラーレンとなるのでしょうが、2006年モデルのレース車両はまだ市販されていませんので。

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2006年7月29日 (土)

NURBURGRING 24HR RENNEN/akebono(曙ブレーキ)

0_img_2711 7月28日日本経済新聞朝刊14ページの全面広告を見て驚いた。とにかくビックリです。曙ブレーキが今年のニュルブルクリンク24時間レースで2位に入った広告です。
いつも影の立役者が定位置の日本の自動車部品(といっても世界的に有名な企業ぱかりです)が表に出てきましてた。
この広告をきっかけに、表舞台に出て欲しいです。

頑張れニッポン!

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2006年7月28日 (金)

スコルパ4T/公道仕様

00_1642 市販されるスコルパ4T、このリアスイングアームについたブレーキ、ウインカー、ナンバー取り付けキット。純正品です。触ると結構ゆれるのだが大丈夫なのだろうか。

海外のメーカーって、日本のメーカーと違って、発表してからテストを始めるので本当に市販(出荷)されるときが完成モデルです。

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2006年7月27日 (木)

ファイアストン(Firestone)のバス・トラックタイヤ

0_2634 最近ファイアストン(Firestone)のトラック・バスタイヤが目立つようになりました。ミシュランのトラック・バスタイヤのシェアがちょっと心配です。

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2006年7月26日 (水)

PrincessKitty i(アイ)/プリンセス・キティ・アイ

0_2691 東京・日本橋三越にPrincessKitty i(アイ)/プリンセス・キティ・アイが登場しましまた。ピンクのキティ限定1台(実際には展示車があるので2台)210万円。
きっと、コレクターが買うのでしょうね。

0_2688日中は、三越のお客様で一杯なので、仕事帰りに道路渡って撮ってきました。(昼休みに見ていたのだ(笑))
  
 

 

詳しくは
http://www.sanrio.co.jp/bus_info/news/h18/180707.html
です。

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2006年7月25日 (火)

トライアル世界選手権で見た優れものツール

0_img_1660 モータースポーツ、特にトップカテゴリーで戦う現場は見ていてとても参考になります。たかがオイル交換、されどオイル交換。こんなツールがあるとバイクでもクルマでもオイル交換が楽しくなっちゃいます。

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2006年7月24日 (月)

モーガン / MORGAN (6)

0_dscf00311936年から一度もモデルチェンジすることなく作り続けられているモーガン、頑固なまでに手作りで。自動車メーカーの吸収・合併のイギリスにあって唯一独立で営んでいる企業です。

00_dscf0021ローテクはハイテク、このことを実戦しているのがモーガンです。

0_img_4390一台、一台手作りで作られる。

0_img_4391木材の衝撃吸収力は素晴らしい。ローテクはハイテクの所以です。

  

   

   

 

No.1-2 Photo:nishiguchi friends

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2006年7月23日 (日)

モーガン / MORGAN (5)

0_dscf00292006年、モーガンはイギリスで唯一の自動車メーカーとなっています。
創業は1907年、1910年に公開、市販された3ホイラーが成功しました。その後、時代は4ホイールを望み、1936年4/4(4気筒エンジン/4ホイール)の市販を開始しました。

0_dscf0032上の写真の3ホイラーは有名で日本でも見かけることがありますが、こちらの3ホイラーはあまり見かけません。

 

 

Photo:nishiguchi friends

 

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2006年7月22日 (土)

モーガン / MORGAN (4)

0_dscf0062 いきなりクルマへと進んだわけではありません。実は、従兄がモトクロスをやっていた関係で、小学生のころからモトクロス場が遊び場でもありました。
知らず知らずのうちに色々なことを覚えたようです。競技用オートバイの分解整備するところを直ぐ横で見て、邪魔をして・・・好奇心旺盛ですから吸収も早いですね。

このblogのタイトル「ひと・くるま・ばいく」、それは小学生から続いていることなんです。

0_dscf0086 このころのモトクロスは、星野一義さん(後にニッサン)がセニア、従野孝司さん(後にマツダ)がアマチュアで走っていた時代です。そして、トライアルという競技を知ったのもこのころです。

Photo:nishiguchi friends

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2006年7月21日 (金)

モーガン / MORGAN (3)

0_dscf0027解体屋で調達したのはハンドルとシャフトのみ。幼児が乗るペダルカーのようなリジットの舵取り装置は嫌だったので、木製のラックアンド・ピニオンを作りました。

0_dscf0018_1 汎用エンジンからチェーン駆動でカブの後輪を回す。二つの後輪をつなぐ長いシャフトがなかったことから、1エンジン、2チェーン駆動という方式でした。
カブのタイヤ2組の秘密はここにありました。

  

Photo:nishiguchi friends

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2006年7月20日 (木)

モーガン / MORGAN (2)

0_dscf0044 ホイール、ハンドルなどを解体屋に買いにいく。中学生が買いに行くわけだから、相手も驚く。「何に使うの?」、「ゴーカートを作るの、エンジンの」、「えっ!」・・・延々と会話は続き、調達したもの全て「タダ」となりました。ありがとうございます。
頂いたものは、カブのスポーク・ホイール・タイヤ、シャフトセット2組、カブのブレーキセット、チェーン2組、パプリカのハンドルとシャフト。
ガソリンエンジンは、汎用品を調達済みだったので、解体屋では調達しませんでした。

0_dscf0017なぜカブなのか。
モーガンのスポークホイールのようにしたかったから。
それが理由でした。

  

  

  

photo:nishiguchi friends

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2006年7月19日 (水)

モーガン / MORGAN (1)

0_m クルマって自分で作れるじゃない・・・と錯覚して作り始めたのが13歳の時です。
10歳からクルマの専門誌を眺めていて、「モーガンって木のフレームなんだ」と覚えたのです。
中学に入ると運動クラブに入っていましてが、必須のクラブ活動の授業があり、技術という文化系クラブに入りました。入った目的は「木製シャーシーのゴーカート」を作ること。
担当の先生に話しをすると「面白いからやってみたら」ということで、週に一回、学校でクルマ作りが始まりました。

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2006年7月18日 (火)

よろしくメカドック/ギャオにて放映開始

Rec_mekadock_01USENが運営するGyaO!で「よろしくメカドック」の放映が始まりました。


国産車のチューニングカー漫画で少年ジャンプに82年から85年まで連載され、
ホンダのサイトにも
http://www.honda.co.jp/BestSceneofHonda/scene48/
紹介されています。

余談ですが・・・
当時、少年マガジンで「あいつとララバイ(楠みちはる)」、「バリバリ伝説(しげの秀一)」というバイク漫画の連載がありました。現在、この作者の二人は、クルマ漫画として話題の「湾岸ミッドナイト」、「イニシャルD」をヤングマガジンに連載しています。

バイク漫画で、75年から少年チャンピオンに連載された石井いさみの「750(ナナハン)ライダー」があり、連載終了は「よろしくメカドック」と同じ85年です。

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2006年7月17日 (月)

一年間ありがとうございました

ブログを始めて一年が過ぎました。当初はアクセス・カウント「0」という日々でしたが、次第にアクセスも増加し一年後のアクセスカウントは59,000を越えていました。
内容の薄いブログですが、日々読んで下さっている皆さんのお陰です。とても感謝致しています、ありがとうございます。「ひと・くるま・ばいく」を今後も続けて行きますので宜しくお願い致します。

0_2443_1当ブログからリンクさせて頂いているベア作家「IZU」さんが作って下さった「黄色いロードスター」バージョンのベアです。

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2006年7月16日 (日)

7月16日 今日のモータースポーツ

世界各地で2輪、4輪のレースが行なわれています。
今日は、WGPをTV観戦。250で高橋が逆転で優勝!です。MotoGP、中野の頑張りが少し届かない、頑張れ!

F1・・・フランスGP  シューマッハがポール トゥ ウイン
MotoGP・・・ドイツGP ロッシ優勝!、中野6位。玉田はリタイア
  250・・・高橋優勝!
  125・・・小山15位
MX1、MX2・・・南アフリカGP、まだリザルトがありません
十勝24時間レース:8時間経過でST1クラスのARTAがトップ

   

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2006年7月15日 (土)

十勝24時間レース

今年で13回目の開催となる十勝24時間レースのスタートが近づいてきました。
スタートは16日午後3時、1時間毎のリザルトは
http://www.tokachi.org/race/24hours/index.html
に掲載されます。

今年は、GT選手権用の先行テスト?を兼ねたZ、ハイブリッドの24時間実験の要素が強いレクサスGS450hとスーパー耐久のレギュラー以外のマシンも見所のひとつです。

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2006年7月14日 (金)

はたらくクルマの機能美

幕張メッセで建設機械の展示会が開催されています。モーターショーじゃないモーターショー、はたらくクルマの機能美、大きさに圧倒されました。公道を走ることのない建設機械にも排気ガス規制に取り組んでいます、そしてハイブリッドのショベルも参考出展されていました。

0_2626160t吊のトラッククレーン、ブームを最大に伸ばすと60mだそうです。
メッセの天井に届く寸前、凄い迫力です。そのため、モーターショー開催時に比べると、とてもメッセが狭く感じられます。

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2006年7月13日 (木)

Finish Line MAZDA/1989 LeMans24 MAZDA 767B

私の中ではFinish Line MAZDAとしての印象がとても強いMAZDA 767B。オレンジの202号車、203号車も好きですがWRCに出場しているカラーリングもシンプルで好きです。

マツダのルマンカーは「B」が付くと上位に入るジンクスがあります。
767Bの出場した1989年のルマンは「B」なので必ず上位に入るぞ!とTVに釘付けでした。

ジンクス通り3台とも完走し 201号車は、総合7位、IMSA-GTPクラス優勝のリザルトを残しています。

0_p1010001_3 この201号車に乗る予定だった片山義美さんは体調を崩して乗ることが出ませんでした。
ドライブしたのは、D.KENNEDY,P.DIEUDONNE,C.HODGETTSの3名です。

0_p1010005エンジン:13J改
654cc×4
630ps以上/9,000rpm
ミッション:ポルシェ

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2006年7月11日 (火)

ココログのメンテナンスで3日間お休みです

今日11日から48時間ココログがメンテナンス(7/11 14:00-7/13 14:00)に入ります。そのため、当プログも新規書込みはお休み、13日から再開予定です。宜しくお願い致します。 最近は書込み時に極悪レスポンスだったことから、メンテナンス後はレスポンスが早くなることを期待しています。

詳細情報
◇メンテナンス日時 2006年7月11日(火)14:00~7月13日(木)14:00の約48時間
◇メンテナンス目的データベースソフトおよびオペレーティングシステムのバージョンアップを行うことで、ココログデータベースの大幅なレスポンス改善を図り、ご迷惑をおかけしているココログ管理画面の操作が重いなどの状況を解消することです。

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2006年7月10日 (月)

ポーランドから嬉しい知らせ/藤波連勝!トライアル世界選手権

7月9日トライアル世界選手権ポーランドGPがMYSLENICEで開され、藤波がイタリアGPに続いてポーランドGPも優勝しました!
この優勝で、シリーズランキングも2位に浮上し、アダム・ラガとの一騎打ちとなってきました。
残り3戦、全勝が条件で苦しい戦いを強いられますが、逆転のチャンピオン獲得も見えてきました。
頑張れ藤波!

FIM 2006 Trial World Championship

順位

選手1ラップ2ラップ減点クリーンシリーズP
1 藤波貴久 27+1 16 44 14 134
2 アダム・ラガ 31 14 45 16 149
3 アルベルト・カベスタニー 27 18 45 15 125
4 ドギー・ランプキン 36 23 59 13 120
5 マルク・フレイシャ 38+2 28 68 11 77
6 ジェロニ・ファハルド 43+1 25 69 10 100
13 小川毅士 64 60 124 1 18

FIM 2006 Trial Junior Championship
順位選手減点クリーンシリーズP
1 ダニエル・オリベラス 21 21 157
2 ダニエル・ジベール 22 19 157
3 マイケル・ブラウン 34 17 154

FIM 2006 Trial Youth Championship
順位選手減点クリーンシリーズP
1 アレックス・ウィグ 1 29 121
2 ロリス・グビアン 2 29 147
3 マティオ・グラッタローラ 8 23 127

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2006年7月 9日 (日)

ECLIPSE ADVAN SUPRA / TOYOTA TEAM TSUCHIYA

2006年SuperGT選手権GT500シリーズに参戦している、「ECLIPSE ADVAN スープラ」のコクピットに座る機会がありました。
やはり本物、機能美に優れ、偶然にもシート&ポジションが合っていて操作性の良さがよく理解出来ました。
このスープラは、3UZ-EF型 V8 4.5Lのエンジンを搭載しています。

0_gt500_sとても喜んでいる筆者です。

0_2597想像以上に出入りしやすいコクピットです。

0_2595正面がデジタルメーター、スイッチ類は左に集中しています。

0_2594シーケンシャル・シフトの横にあるのは、魔法のスティックです。

  

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2006年7月 8日 (土)

NA/NB、RX-8専用ブレーキパッド/ディーテクニックが専用開発

ロードスター、RX-8ユーザーに朗報です!
ディーテクニックで開発されていたNA/NB、RX-8専用のブレーキパッドが完成し市販が開始されました。製造元はフォミュラーカー用も手がけるトップメーカー。出来さん、加藤さんのノウハウとトップメーカーのコラボレーションが生んだ逸品です。

NA/NB専用
http://www5.plala.or.jp/dtec/products_footwark.htm

RX-8専用
http://www5.plala.or.jp/dtec/rx-8/product/product02.html

NCユーザー、その他の車種の方は、出来さん、加藤さんに相談すれば、あなただけのオリジナルパッドも製作可能と思われます。パッドで迷ったらディーテクニックに相談に行こう!
http://www5.plala.or.jp/dtec/

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2006年7月 7日 (金)

7月7日はRX-7の日

7月7日はRX-7の日として全国各地でイベントが開催されるようになり随分と歳月が流れました。そして、RX-7が製造中止となった2002年8月以降、現在も盛大に行なわれ、RX-7の専門誌も継続して出版されています。愛されているね、RX-7。

0_2570デビューWIN!
RX-7の歴史はレースで始まる。79年2月デイトナ24時間レースに登場した7、77の2台のRX-7は24時間を走り切りGTUクラス1-2位、総合5-6位でフィニッシュしています。
この日からアメリカでのRX-7の歴史は始まり、SA、FD、FCとモデルは変わっても活躍を続けていました。79年から95年のIMSA参戦で117勝、シリーズチャンピオンもGTUクラス10回、GTOクラス1回獲得しています。
写真のRX-7は79年デイトナ24時間1-2位を獲得したモデル、7号車には寺田陽次郎さんのサインが入っています。

0_2567スパ24時間レース、総合優勝!
トム・ウォーキンショーとマツダがスパ・フランコルシャンに挑み81年、ついに総合優勝を果たしました。これは日本車として初の快挙です。

0_3265Gr.B RX-7。
アウディクワトロの登場により2WDから4WD移行されつつあるときにWRCを走ったRX-7。85年のアクロポリスラリーでプジョー206T16、アウディ・クワトロに続いて総合3位に入賞しました。

0_szk81_3鈴鹿1000kmレース
鈴鹿1000kmには、ルマン参戦のRX-7、IMSA参戦のRX-7が出場し、ポルシェ935に挑むというファンにはたまらないレース、赤いRX-7(98号車)は片山義美さんがアメリカチームとして参戦していました。

0_2564二代目FC型RX-7が登場したのが85年9月。この二代目RX-7から進化するスポーツーカーが明確となります。その始まりがアンフィニモデルです。このモデルが出ると通常の市販モデルも進化していました。
写真は、アニフィニモデルをテストする立花啓毅さん。赤と白色のFCのルーフにあるサインは立花さんに頂いきました。

0_2571 三代目FD型RX-7が登場したのは91年12月。この三代目は福田成徳さんの「ときめきのデザイン」。世界中を驚かせたユーノス500、ロードスターと同時期のデザインで、2006年の現在でもデザインは色あせていません。
立花啓毅さんは「生きたクルマ」を作ること、それは「スポーツカーの文法」に従ってとおっしゃっていました。このことが支持されて今日に至っていることは十分に理解出来ます。青と銀のFDのルーフにも立花さんのサインがあります。

0_4598 FD型RX-7は、RE雨宮からGT300シリーズに参戦し活躍しています。今年もセパンで優勝するなど第一線で活躍できるポテンシャルは健在です。
写真は、昨年ロードスター4耐でのデモ走行でのスピンターンです。

  

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2006年7月 6日 (木)

大手町ウオッチング:マイバッハ

0_2547 今日は、大手町ウオッチング。
所用で日本橋から大手町へ移動。マイバッハも丸の内、大手町、日本橋でよく見かける車です、信号待ちを撮影しました。

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2006年7月 5日 (水)

日本橋ウオッチング/ホンダ NSX

0_2539ホンダNSX、ある意味作り方が日本(ホンダ)らしい。
次期NSXはどのようなスタイル、スペックなのかとても興味があります。

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2006年7月 4日 (火)

イタリアからの嬉しい知らせ/トライアル世界選手権 藤波優勝!

7月2日、トライアル世界選手権イタリア大会が開催されクリーン差で藤波が優勝しました!
優勝の20ポイント獲得でシリーズ3位のボウに1点差と迫り、トップのラガが5位、2位ランプキンが6位と低迷したためトップとの差も大きく詰めました。残り4戦、チャンピオン奪還目指して頑張れ!

FIM 2006 Trial World Championship

順位.選手Lap1Lap2減点クリーンシリーズP
1 藤波貴久 15+5 19 39 18 114
2 アルベルト・カベスタニー 20 19 39 17 110
3 ジェロニ・ファハルド 23 24 47 15 90
4 トニー・ボウ 23+4 19+2 48 16 115
5 アダム・ラガ 31 21 52 16 132
15 小川 毅士 62+1 69 132 0 16

FIM 2006 Trial Junior Championship

順位.選手減点クリーンシリーズP
1 ダニエル・ジベール 28 15 140
2 マイケル・ブラウン 39 15 139
3 ダニエル・オリベラス 58 13 137

FIM 2006 Trial Youth Championship

順位.選手減点クリーンシリーズP
1 マティオ・グラッタローラ 13 25 112
2 アレックス・ウィグ 14 24 101
3 ロリス・グビアン 17 20 130

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2006年7月 3日 (月)

日本橋ウオッチング/C3 コルベット

0_2535夕刻のやや渋滞の日本橋、半蔵門線の入口に向かおうと歩いているとき、アメリカン・サウンドが聞こえてきます。カバンからカメラを急いで取り出して、あわてて撮影です。C3 コルベット、それも「改」モデル。

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2006年7月 2日 (日)

2006 Classic Endurance Racing Japan Round2/2006 全日本スポーツカー耐久選手権シリーズ 第2戦

Img_2530 ルマン クラシック、お世話になっている森田先生が出場しています。初戦の仙台がクラス5、2位。今回の茂木も2位でした。次は優勝だ!

Img_2532 スポーツカー耐久選手権、6時間の長丁場は最後まで何が起こるか分かりません。順当ならLMP1クラスの勝利となるのですが・・・。
今回のもてぎラウンドは、LMP1がトラブルでDNFとなり、勝者はLMGT1クラスのフェラーリ550GT1、これだから耐久レースは面白い。

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2006年7月 1日 (土)

2006トライアル世界選手権 日本大会のリポート

0_84_648 昨年からWeb対応を始めたトライアル世界選手権日本大会のリポート。誌面だとA4、1ページ。1800文字と写真2枚と制限を受けてしまう。諸般の関係から、どの誌面にも、どこのWebサイトにも全選手の写真が掲載されません。ということでCG CLUBのWebサイトで実現しようと始めました。昨年は初回で顔写真というページを作りました。今年は、全選手の走りを中心に撮影の視点を変え、走りを中心に掲載することが出来ました。来年は、選手+マインダー、メカニックのWebサイトの予定です。

リポートは
http://www.nigensha.co.jp/cgclub/eventreports/event05-1.html
です。

0_92_471 一緒に撮影してくださったMさんのお陰で全選手の整理が出来ました。ありがとうございます。

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