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2006年8月31日 (木)

スポーツカープロファイル/SPORTS CAR PROFILES

ここに二冊のスポーツカープロファイルがあります。
一冊は、檜垣和夫さんの執筆で、カーグラフィック誌の連載からフェルデナント・ピエヒが陣頭指揮をとっていた時代のレーシングホルシェ。とくに917は連載より加筆されていること。
二玄社 ISBN4-544-40003-1
 
0_3059_1

平山さん直筆サインが入った
フェラーリ250GTO Berlinetta
のイラスト

  

 
もう一冊は、平山暉彦さん執筆の「栄光に彩られたスポーツカー」というタイトルがついた、1947-1965年のスポーツカーについて解説した書籍。こちらは350冊限定だらか書店で探すのが難しいかも知れません。
三樹書房 ISBN4-89522-261-6

たまには、このような本をじっくり読むのもいいものです。

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2006年8月30日 (水)

マイバッハ62

0_3044ダイムラークライスラーのステータスモデルの「マイバッハ」。
東京駅、八重洲側で見かけたのは最上級のマイバッハ62。

0_3045全長 6170mm
全巾 1980mm
全高 1573mm
ホイールベース 3830mm
V12 SOHC 3バルブ 5513cc
ツインターボ(ブースト圧1.3)550hp/5250rpm
91.8kgm/2300-3000rpm

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2006年8月29日 (火)

alfa romeo alfaSZ (ES30)

0_3026東京・麻布十番で偶然見かけたSZ(スプリント・ザガート)。
当時Gr.Aで活躍した75ターボがベースとなり、アルファ・ワークスである「アルファ・コルセ」が開発に協力したFRのハンドリング・マシーンです。

V6 SOHC 2959cc
210ps/6200rpm、25.0kgm/4500rpm

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2006年8月28日 (月)

ジープの機能美展/入間・お茶の博物館(8) ロータス/Lotus

0_3074O氏の111エリーゼは燃料漏れのリコールの修理に向かう途中、その燃料漏れが原因で燃えてしまった。燃えたその日に見せてもらった111エリーゼの写真は強烈だった。
111エリーゼの後に買ったのが、このエスプリS4です。エスプリはホンドカーとして2度スクリーンに登場しています。
1987年のターボモデルから最終のひとつ前までAE86前期のテールランプが使われていました。
0_3075エスプリのロングセラーで、低価格のスポーカーをと生まれたのがこの「エランSE」。
ISUZU製1.6L DOHCターボを搭載したFFスポーツカー。FFでのスポーカーにこだわり価格が高騰した。
その結果、同じ年に発売されたMX-5(ユーノス・ロードスター)の倍の価格で販売面では苦しんだ。

0_3078偶然にも同年代に発売されたエスプリ、MX-5(ユーノス・ロードスター) 、エランSEと3台並んだ。

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2006年8月27日 (日)

ジープの機能美展/入間・お茶の博物館(7) アルファロメオ ジュニア サガート (alfa romeo Junior Zagato)

SZやTZのようなコンペティションモデルではなく、公道使用を前提としたZagatoのデザイン。シャーシーはジュニア スパイダーを使用しています。

0_3186_1このジュニアサガートはカーグラフィック誌の「名車の残像」に登場したK氏の車両です。
隣は私のロードスターです。

0_4157駆動方式 FR  5MT
エンジン 水冷4気筒
DOHC 1290cc
103ps/6000rpm(SAE)
14.0kgm/3200rpm(SAE)
全長 3900mm 全巾 1550mm
全高 1280mm
車重 970kg

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2006年8月26日 (土)

ジープの機能美展/入間・お茶の博物館(6) アルファロメオ ジュリア (alfa romeo Giulia)

alfa romeoのGiulietta、Giulia、セダンはCentro Stele、クーペはBertone、スパイダーはPininfarinaがデザインを担当していました。
毎年、ジープの機能美展開催時にとてもコンディションの良いGiuliaが多く集まります。その一部をご紹介致しましょう。

0_3084_1Giulia Super 1.3

Designed by Centro Stele

0_3086Giulia Sprint GT

Designed by Bertone

0_3082_11750GT Veloce

0_3085Spider 1600 Duetto

Designed by Pininfarina

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2006年8月25日 (金)

ジープの機能美展/入間・お茶の博物館(5) キューベルワーゲン

0_3191キューベルワーゲンは、フェルディナンド・ポルシェ博士が設計し、旧ドイツ軍の軍用車として1940年から45年までの6年弱で約5万台が生産された。

0_3194この車両は、キューベルワーゲンTYP82K1型のレプリカ。

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2006年8月24日 (木)

ジープの機能美展/入間・お茶の博物館(4) シトロエン2CV

0_3148 大量に低価格で市販することを目的に作られ、醜いアヒルの子と呼ばれているシトロエン2CV。
1948年から1990年までに366万台以上が生産され、デザインの細部はシトロエンDSを造形したフラミニオ・ベルトーニが仕上げたと言われている。
この2CVは51年前に製造された車両とのこと。

0_3134空冷 水平対向2気筒 OHV
425cc
16.4ps/5,000rpm
2.9kgm/3,500rpm

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2006年8月23日 (水)

ジープの機能美展/入間・お茶の博物館(3) ポルシェ930ターボ 

0_3110ポルシェ930ターボ。
911シリーズの930ボディから930ターボと呼ばれています。
水平対向6気筒 SOHC 3,299cc
出力  300PS 5,500rpm(DIN)
トルク  43.8kgm/4,000rpm
フロント 205/55VR16
リア   225/50VR16

0_3070930ターボの魅力は、このボディにあります。

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2006年8月22日 (火)

ジープの機能美展/入間・お茶の博物館(2)

0_3099Jeep
同じように見えて微妙に異なります。

0_3101 PINZGAUER
ノーマルな4WDモデルです。

0_3102UAZ/ワズ
ロシア製のクロカンです。

UAZジャパン
http://www.uaz.jp

0_3104駐車場の風景
Jeep(5×)系とJeep(3×)の向こうに
アルファロメオ1750GTV、ランチア・デルタ・インテグラーレ
なんでもアリだから面白い。

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2006年8月21日 (月)

ジープの機能美展/入間・お茶の博物館

0_image3 今年も入間・お茶の博物館で「ジープの機能美展」が開催されました。CCV石川さんの主宰で、本物のクロカンをじっくりと見る機会があることはとても嬉しいです。
このシープの機能美展、裏のイベントが駐車場で開催されるモーターショー。クロカンはもちろんのこと、新旧の国内外のクルマの祭典です。

0_3167VOLVO
Recoil Less Rifle Carrier L3304
(1963)

0_3168A M General M151A2
(1979)

0_3170 RAND ROVER
Series One 88inch
(1957)

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2006年8月20日 (日)

物作りニッポン/立花啓毅

0_3049 一世を風靡した「赤いファミリア」から初代「デミオ」までが立花さんの携わった仕事。スポーカーではFC、FDのRX-7、ユーノス・ロードスター、M2 1001も立花さんの仕事です。
タイムトンネルを主宰し、オン/オフのバイクに乗りレースに参加する。
そんな立花さんがマツダを定年退職後に書かれた2冊の本がある。物作りニッポンのことが書かれています。ビジネス本コーナーの「トヨタ・・・」、「ホンダ・・・」「ニッサン・・・」などを読んだあとに立花さんの本を読んで頂きたいと思います。第三者が執筆するのと当事者が執筆するのでは、内容の重みが違います。そう、「ヒント」が詰まっています。

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2006年8月19日 (土)

ルマンで勝つ・チームゴウ/マツダチーム

0_3047 1991年、マツダがルマンで優勝、きっと大橋監督の本が出てくるだろうと。
出て来てビジネス本コーナーに並んで欲しいと願っていた。

0_p1010021 その願いは、その年の10月に叶えられ
「勝てる組織はいかにしてつくられたか」というタイトルで出版された。
まさに時代に対して旬なテーマであったからだ。

0_0863 それから、随分と歳月が流れ2004年にチームゴウがルマンで勝った。
今回は出るのだろうか?1991年の時とは日本が違う。「金儲け」が優先されるヘンな時代、こんな時代に言い方は悪いが「汗かく」ことは悪とされる風潮があったからだ。出版もビジネス、売れない本は出版されない。
「もう出版されないのかなぁ」と諦めていたとき、ビジネス本という願いは叶わなかったが2005年9月に「勝利のルール」として出版された。

ルマンに勝つということ、通常のビジネスに置き換えると
プロジェクトマネージメントであり会社経営である。
クルマ好きの方、是非、実録「プロジェクトマネージメント」、「会社経営」を読んで頂きたいと思う。

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2006年8月18日 (金)

確かに停める方が悪いが・・・

0_2994 この停め方、確かに停める方が悪い。が、しかし、この車の前後にはドライバーが座っている車両が沢山あります。もちろん横断歩道の前後にも。
ドライバーが運転席に座っていると「OK」なので、以前より駐車する車が多く、迷惑駐車となっていることも事実です。

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2006年8月17日 (木)

FLAT OUT/フラット アウト

二ヶ月に一度のお楽しみ、別冊ヤングマガジンが発売されました。
そう、待っていたのはラリーのマンガ「FLAT OUT」。

ラリージャパンでリタイアしたリュウヤはスポット参戦でオーストラリアにやってきた。
スポンサーも付き「表彰台に立て」というオーダーに答えるべく、WRCオーストラリアラウンドを走り始めた。
序盤からトップグループを始めるリュウヤ、展開は・・・10月20日(金)です。
嬉しい知らせは、10月に単行本、第2巻が発売されることです。

追伸
私が初めて知ったサザンクロス・ラリーを知ったのは、岩下良雄、篠塚健次郎、岩瀬安弘が活躍していた頃です。

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2006年8月16日 (水)

ランチア・ストラトスGr.5

0_2968 ランチア・ストラトス=ラリーのイメージですが、サーキットではGr.5のカテゴリーで走っていました。
Gr.5のストラトスはターボ・マシンです。横にあるGr.4のラリー車と比べて頂ければ大きさが理解できると思います。 

0_2970 No.10のGr.5ストラトスは東京・渋谷にあるMr.クラフトのトミカ特注モデル。(No.4も同じくトミカ特注モデル)
このGr.5ストラトスは市販されたあと、ボンネットとルーフの白い塗装にヒビが入るというトラブルが発生し回収となりました。再販するということでしたが、再販はされなかった。
私の所有しているGr.5ストラトスもボンネットとルーフの白い塗装部分にヒビが入っていますが、言われないと分からないというレベルです。

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2006年8月15日 (火)

VAZ Lada 2102/ラーダ2102

0_2983LADA2102のエステート、私が所有している唯一ロシア製のミニカーです。
 
0_29842102のミニカーは働く車が多いのです。このようなノーマルは珍しい?
ロシア製のミニカーは詳しくないので。

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2006年8月14日 (月)

OPEL GT1900/オペルGT1900

0_29501/43のオペルGT1900、GAMA(MADE IN WESTERN GERMANY)製です。精巧なミニカーではありませんが、特徴ある回転式のヘッドライトは再現されています。左のドアを磨いたらボディとの色が違ってきました(笑)

0_p1010114二つ隣の町内にあるGT1900、1オーナーで大切に乗られています。
エンジン 1897cc 90ps/5100rpm(DIN)
車重 940kg
駆動方式 FR

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2006年8月13日 (日)

OPEL MANTA 400/オペル マンタ 400

0_2965オペル マンタ 400、
初期のGr.Bラリーを語には欠かせない一台です。

マンタ400は、WRCだけでなく、ラリーレイド「パリダカ」にも出場して1984年には4位に入賞しています。

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2006年8月12日 (土)

Stefan Everts(ステファン・エバーツ)10度目の世界チャンピオン獲得!

0_29452006年モトクロス世界選手権でStefan Everts(ステファン・エバーツ)が母国で開催されたベルギーGPで優勝し、世界チャンピオンを獲得しました!おめでとう! 今シーズン、負け知らず、圧倒的な強さです。

今回の優勝で2006年のチャンピオンを決めたStefan Evertsは、通算10度目の世界チャンピオンを獲得。前人未踏の記録125cc1回、250cc3回、500cc2回、MXGP 1回、MX1で4回、合計10度目)となりました。

世界チャンピオンの軌跡

1.  1991 125cc Suzuki
2.  1995 250cc
Kawasaki
3.  1996 250cc Honda
4.  1997 250cc Honda
5.  2001 500cc Yamaha
6.  2002 500cc Yamaha
7.  2003 MXGP  Yamaha
8.  2004 MX1   Yamaha
9.  2005 MX1   Yamaha
10. 2006 MX1   Yamaha

0_2986 今年33歳のエバーツ、来年もチャンピオン目指して頑張れ!

写真集に頂いたStefan Evertsのサインです。

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2006年8月11日 (金)

レアなホンダS2000/トミカ

0_2917 前から見ると普通のトミカのホンダS2000です。

0__2915 後ろから見ると、少し違和感があります。そう、右のテールレンズが塗装されていないのです。
検査で落ちないで、すり抜けたようです。

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2006年8月10日 (木)

無限ホンダ/F1

0_29021992年から1999年まで無限がエンジン・サプライヤーとしてF1に参戦する。
2000年にホンダがエンジン・サプライヤーとして復帰したことでF1参戦を終了、1996年オリビエ・パニスが初勝利を上げる。

写真は、フットワーク無限

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2006年8月 9日 (水)

NTTドコモのF1、Fニッポン

東京と名古屋のNTTドコモに、F1とFニッポンのマシンが展示されています。誰でも入れるってわけではないかも知れませんが・・・。東京は歩道からルノーF1を見ることが出来ます。

0_img_1041国際赤坂ビル1F

0_img_2893アーバンネット名古屋ビル2F

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2006年8月 8日 (火)

トミカでみるホンダF1/39年ぶりの優勝!

0_2877トミカでみるホンダF1。
14年前と39年前にタイムスリップしてみました。

No.6のマシンのコクピットに座らせて頂いたことがあります。

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2006年8月 7日 (月)

ホンダ、14年ぶり優勝/F1ハンガリーGP

ホンダが14年ぶりにF1で優勝しました!おめでとう!

ドライバーはバトン、バトンは初優勝です。

佐藤琢磨、14位、山本左近はリタイヤというリザルトです。

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2006年8月 6日 (日)

全日本トライアル選手権/北海道大会

全日本トライアル選手権/北海道大会の速報です。
国際A級スーパー 優勝は小川友幸(ホンダ)が3連勝!黒山健一(スコルパ)またしても2位。
国際A級 優勝は三谷英明(ホンダ)、2位は白神孝之(シェルコ)。
詳細のリザルトは、http://www.mfj.or.jp/ です、ご覧下さい。

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2006年8月 5日 (土)

暑中お見舞い申し上げます/納涼花火

0_img_2840暑中お見舞い申し上げます。遅い梅雨が明けると「猛暑」です。
水分だけは摂取しましょう、早め早めにね!

 

但し、糖分の多い飲み物は控えめにして下さい。
スポーツドリンクも糖分が多いから気をつけて下さいね。

0_img_2775まるで、銀河系のような花火です。

 

 

 

コンパクトデジカメで花火を撮るのは難しいです。
特に三脚無しでスローシャッターを切ることが難しいです。(長時間露光で複数の花火を重ねて撮る事が出来ない)

もうひとつ、シャッターを押してから切れるまでのタイムラグがあるので撮りたい一枚が難しいのです。

ということで、上記の写真は手持ち、1/10のシャッター速度で撮影です。
スターマインなどは撮影しやすいです。

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2006年8月 4日 (金)

ダッジ・バイパー/Dodge Viper

0_img_0592 Dodge Viper、 1992年に登場したチューブフレーム、ロードスターボディのオープン・スポーツーカー、
最新のエンジンは、V型10気筒、7,996cc、450ps/5,200rpm(SAE)、67.7kgm/3,700rpmというスペックです。
1996年からクローズボディが加わり耐久レースに参戦を始め、コルベットと並ぶアメリカン・スポーツカーに成長しました。

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2006年8月 3日 (木)

新クルマはかくして作られる/福野礼一郎

0_img_2751 福野礼一郎さんの「新クルマはかくして作られる」が、カーグラフィック9月号から始まりました。今回も渡辺慎太郎さん、荒川正幸さんの3人の仕事です。
毎月のCGが楽しくなります。
是非読みましょう、クルマのこと分かりますよ。

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2006年8月 2日 (水)

ランボルギーニ ガヤルド スパイダー/Lamborghini Gallardo Spyder

0_img_5688 東京・日本橋室町、サラリーマン、OLが昼食を求めて歩いているとき、昭和通りから一台の車が路地裏を走りはじめた。
その車は白のガヤルド スパイダー、ワイシャツにネクタイの男性が二人乗っていました。
わさわざ、狭い路地裏、サラリーマン、OLでごった返す中にわざわざ入ってこなくても・・・。
と思ったのは私だけじゃないでしょう。

0_img_5685 歩行者は「こんなとこ入ってくるな!」って目をしていました。私も思ったひとりですが、ちょっと濃い(笑)私はランボのスパイダーを観察していました。

  

写真は、昨年のモーターショーでのガヤルド スパイダー。

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2006年8月 1日 (火)

イギリスから嬉しい知らせ/藤波3連勝!!!   トライアル世界選手権

藤波が3連勝!
イギリスGPで2位のラガと1点の減点差で優勝です。強い強い藤波が帰ってきました。
ラガが2位に入賞したので、チャンピオンはラガ有利で展開しいるが勝負はやってみないとわからない。
残りあと二戦、連勝してチャンピオンを呼び込もう!この勝負、追う方が強いぞ!

イギリスGPのリザルト

ワールドクラス:trial word championship

順位選手LAP1LAP2減点クリーンランキング
1 藤波貴久 14 18 32 18 154
2 アダム・ラガ 21 12 33 18 166
3 アルベルト・カベスタニー 19 15 34 17 140
4 ドギー・ランプキン 30 19 49 12 146
5 トニー・ボウ 26 25 51 12 144
6 マルク・フレイシャ 30+1 31 62 10 87

ジュニアクラス: trial Junior championship

順位選手減点クリーンランキング
1 マイケル・ブラウン 36 14 172
2 ダニエル・ジベール 43 13 174
3 ダニエル・オリベラス 49 13 174

ユースクラス: trial Youth championship

順位選手減点クリーンランキング
1 アレックス・ウィグ 31 18 141
2 サム・ハスラム 38 17 86
3 マティオ・グラッタローラ 39 16 141
4 ロリス・グビアン 43 15 160

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