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2006年10月31日 (火)

今年のチャンピオン

0_4668WRCは、ローブがトレーニング中に骨折し2戦欠場したがチャンピオンを獲得した。
モトGPのロッシは最終戦で転倒しチャンピオンを逃した。
FIM耐久の北川は圧勝でチャンピオンを獲得した。
ステファン・エバーツは前人未到のV10を達成した。

怪我と付き合う黒山、最終戦7位でもチャンピオンとなるが脱臼癖でいつ腕が抜けてもおかしくはない。
そして、勝った!初のメーカー移籍、シーズン途中で2stから4stに乗り換えも関係なかったようだ。

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2006年10月30日 (月)

菅生から嬉しい知らせ / 黒山健一チャンピオン獲得!

スポーツランドSUGOで開催された全日本トライアル選手権で黒山健一(スコルパ・ヤマハ)が優勝し、2006年のチャンピオンを獲得しました。
ヤマハにとっても1993年以来のチャンピオン獲得、それをホームグランドである菅生で実現しました。マシンは、今年デビューした4st、DOHC250ccをデビューウイン、チャンピオン獲得を成し遂げた黒山健一選手おめて゜とうございます。

Image1 ツインリンクもてぎで開催されたトライアル世界選手権では、4Tデビュー5位入賞を成し遂げた。
 
 
 
 
 

中盤の北海道大会から再発した脱臼癖を抱えたまま、手負いの全日本の戦いでした。全日本が終わったら手術、来シーズンはV8に挑みます。

1位  黒山 健一  (スコルパ・ヤマハ) 61
2位  野崎 史高  (ヤマハ)               71
3位  小川 友幸  (ホンダ)              77
4位  田中 太一  (ホンダ)               98
5位  成田 匠    (ヤマハ)            111
6位  尾西 和博  (ホンダ)             115
7位  井内 将太郎 (ガスガス)         118
8位  坂田 匠太  (ガスガス)          127
9位  田中 善弘  (ガスガス)          128
10位 小川 毅    (ホンダ)              138

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2006年10月29日 (日)

黄色いオープンカー

0_00861989年、ユーノス・ロードスターが市販されなかったら「ポルシェ・ボクスター」は生まれなかったかも知れません。

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2006年10月28日 (土)

イタリアン・レッド / ENZO / 037

0_0612 イタリアン・レッド。
フェラーリだけでなく、アルファロメオ、ランチア、フィアット、アバルト・・・
とにかく、綺麗な赤です。

ENZOをリアから見るとタイヤがみえることが確認出来ます。

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2006年10月27日 (金)

この国の魂 / 立花啓毅 (2)

ゴーン社長がTV東京ワールドビジネスサテライトに生出演し、
「クルマが日常品になってはいけない」と語っていました。
そして、ブランド力についても。
私的ですが、今のニッサン車、ゴーン社長がおっしゃっていることと製品は若干異なると思います。私の感性が違うのかも知れませんが。

0_4661_1立花さんサイン入りミニカー

ファミリア1500XG
RX-7 FC3S
ユーノス・ロードスター
  
  
  

話がそれましたが、エンジニアの一人として立花さんの考えはよく理解できます。
是非、読んで頂きたいと思います。
今回の書籍、二玄社の車関連の書籍だから車雑誌などのコーナーとお思いでしょうが
ある書店では、ビジネス本コーナー、ある書店では機械工学などのコーナーにあります。
ある書店では「トヨタの口ぐせ」より売れていました。

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2006年10月26日 (木)

この国の魂 / 立花啓毅

00_tachibana立花啓毅さんの書き下ろし「この国の魂」が本日26日に販売されます。
とてもセンセーショナルな内容とのことなので是非読んで頂きたいと思います。
クルマ業界のみならず「ビジネス本」としても内容が充実していると思います。

「媚、売らず」の書籍、立花ファンとしてとても嬉しいです、早く読みたいです。
26日の朝刊に、書籍の広告が掲載されるとのことです。

「この国の魂--技術者が日本をさくる」
二玄社 1,260円

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2006年10月25日 (水)

太田隆司ペーパーアートの世界展

0_4626お世話になっている太田隆司さんの個展が開催されます。
会場:
三越 日本橋本店 新館7階ギャラリー
日時:
11月21日(火)~26日(日)
10:00~19:30
素晴らしいペーパーアート、是非、本物をご覧下さい。

また、作品集が12月1日(金)に二玄社から発売されます。
2000円(税込み)

11月20日 開催前日の模様はこちら
http://cgc5081.cocolog-nifty.com/cgc5081/2006/11/post_6de0.html

11月21日 会場のアトリエの模様はこちら
http://cgc5081.cocolog-nifty.com/cgc5081/2006/11/post_be12.html

11月22日 太田さんと新井さんのサインはこちら
http://cgc5081.cocolog-nifty.com/cgc5081/2006/11/post_4829.html

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2006年10月24日 (火)

プント / Grande Punto 1.4 8V Dualogic に乗る

0_4591プントに5ドアが追加されので、早速アルファロメオ松戸で早速試乗してきました。
最大トルクが3000回転で発生するので街中はキビキビ走ります。
フロント・デイスク、リア・ドラムというブレーキですが、良く効きますので安心してブレーキを踏むことが出来ます。

0_4598_1試乗したのは、シングルカム8V 1.4LのTeraというグレード。ミッションはATモード付5速シーケンシャル(デュアロジック)です。とても乗りやすく、ATモードでも不自由がありません。
でもマニュアルも・・という方は5速シーケンシャルのデュアロジックで運転をお楽しみ下さい。ホットハッチに変身しますから。

0_46045ドアモデルから5名乗車となり、イザというときに助かります。
大きなサンルーフで室内もとても明るく開放的です。
ピラーが太いので死角と思われがちですが、左の後方視界の良いバックミラーがカバーするので心配無用です。

0_4607視界がとても良い運転席、ドライバー目線で撮影しました。
ルームミラー、サイドミラーともとても見やすく、確認しやすいです。

0_4610直列4気筒SOHC 8V
(可変バルブタイミング)
1368cc
77ps/6000rpm
11.7kgm/3000rpm

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2006年10月23日 (月)

アルファ スパイダー / Alfa Spider

0_4577アルファロメオ・デインセンター、ジウジアーロ、ピニンファリーナのコラボレーションから生まれたスパイダー。

0_4575Giulirtta、 Guetto Spiderの志を受け継ぐAlfa Spider。
歴代のオープンボディを担当したのは名門「Pininfarina」。

0_4583 「しっかりと包み込む」という言葉を選ぶ室内。
計器類は全てドライバーに向けられている。

0_4571「Pininfarina」のエンブレム。

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2006年10月22日 (日)

ボルボPV544 / VOLVO PV544

0_4251松戸クラシックカー・フェスティバルに、とても貴重なボルボPV544が展示されていました。
自動車専門誌・書籍に登場したことのあるこのPV544は、親子2代で44年間乗り続けられている車両です。
まさか、その車両そのものにめぐり合えるとは思っていませんでした。

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2006年10月21日 (土)

佐藤卓展「日常のデザイン」

0_4561お世話になっている
佐藤卓さんの
「日常のデザイン」展が
水戸芸術現代美術ギャラリーで開催されます。
2006年10月21日~2007年1月14日
休館日:月曜日
12月27日~1月3日
但し、1月8日開館
    1月9日休館
時間  9:30~17:30
入場料 大人800円 
00_4562   

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2006年10月20日 (金)

東松山・大鳥居

0_4554 所要で鴻巣-東松山間の移動が時々あります。訪問先は、その中間地点なんですが。
東松山の駅にある大鳥居、そう大鳥居しかないので不思議なオブジェだなぁと思っていたら、本当にオブジェが目的で昭和34年に作ったって聞きました。すごいな!

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2006年10月19日 (木)

正しい線・・・ピニンファリーナと福田さん

0_4550 イタリア・トリノに7年間お住まいだったO氏と「ひと・くるま・ばいく」で盛り上がった。その中で「正しい線は模倣ではない」というイタリアでのお話を伺った。福田さんは50~60年代のスポーツカーの線は、真似じゃないんだけどピニンファリーナの線に成るっておしゃっていました。これが「イタリアでいうところの正しい線」ということなんだろう。
ということで、NBクーペとディーノを並べてみる。

0_4551

さらに、NAロードスターと最新のマセラティを並べてみる。

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2006年10月18日 (水)

ホンダS600

0_4505 バイクでは当たり前のチェーン駆動。この当たり前のことをクルマで実現したのがS500です。そのS500の発売から5ヶ月後の1964年3月にS600が市販されました。そのエンジンは、606cc、4気筒DOHC、4キャブレター、57馬力8500回転というスペックです。

0_4506発売から2ヶ月後の第2回日本GP、GT-1レースで優勝。さらに9月「ニュルブルクリンク500km」の耐久レースに出場し1000ccクラスで優勝しました。

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2006年10月17日 (火)

日本自動車会館/くるまプラザ

0_4548東京・港区、日本自動車会館の1階にある「くるまプラザ」。自動車、モーターサイクルに関する書籍、雑誌が12000冊ぐらいあります。
調べ物、バックナンバーを読むには便利なのですが、月曜から金曜日の9:30~17:00しか利用出来ないのが辛いところです。

Map_p地図です。

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2006年10月16日 (月)

「ツインリンクもてぎ」でトライアル

0_4520_1「ツインリンクもてぎ」でトライアルを行ってきました。
北ショートサーキットの裏山すべてがトライアル場となります。
この場所は、一昨年までトライアル世界選手権が行われていたエリアです。
さすがに世界選手権レベルの地形は走れませんが・・・。

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2006年10月15日 (日)

相沢邦広・写真画展

0_4501トライアルでお世話になっているプロカメラマン、相沢邦広さんの写真画展が今年も開催されます。

今年のテーマは「モノがたり」、相沢さんのフィルターを通しての「モノ」はどんなものだろう。個展を訪問するのが楽しみです。

ぜひ、皆さんも千葉県市川市まで足を運んでみてください。

0_7197場所:市川市木内ギャラリー
日時:10月17日~11月5日
    10:00~17:00
詳細は、
http://www.st-gen.com/koten06.htm
です。

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2006年10月14日 (土)

まつどクラシックカーフェスティバル / フェアレディZ432

0_4356フェフレディ2000の後継モデルとして登場したフェアレディZ。S30とも呼ばれ、レース、ラリーで活躍しました。
スカイラインGT-Rと同じS20型エンジンを搭載したのが432。
432とは、1気筒あたり4バルブ、ソレックスキャブレター3基、ツインカム(カムシャフトが2本)の略です。
この展示車両はGノーズを装着しています。

0_4390S20型エンジン
直列6気筒DOHC 1989cc
160ps/7000rpm
18.0kgm/5600rpm

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2006年10月13日 (金)

まつどクラシックカーフェスティバル / C1 コルベット

0_4253C1コルベット後期型。この後期型から4.3L V8を搭載したことから本格的スポーツカーへの道を歩み始めました。
レースにも積極的に参加しデイトナ、セブリングなどで活躍しました。

0_4321最終モデルのスペック
水冷V型8気筒OHV
4637cc
319ps/6200rpm(SAE)
40.8kgm/4700rpm(SAE)

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2006年10月12日 (木)

まつどクラシックカーフェスティバル / ボルボP1800

0_42351960年に登場したボルボ初のスポーツカー。デザインはイタリア・フレア、製作はイギリスのプレスト・スチィール、組み立てはジェンセンです。

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2006年10月11日 (水)

まつどクラシックカーフェスティバル / ジャガーEタイプ

1961年ジュネーブショーでデビューしたジャガーEタイプ。
0_4364ロングノーズ、シヨートデッキの大型スポーツカー。
映画、「おしゃれ泥棒」では黄色のジャガーEタイプが登場しています。

0_4368直列6気筒DOHC 4235cc
269ps/5400rpm(SAE)
39.0kgm/4000rpm(SAE)

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2006年10月10日 (火)

まつどクラシックカーフェスティバル / MG A 1600

0_4205_1 1955年の誕生、イギリスのみならずヨーロッパ各国でヒットしたMGA。
このMGA1600(1959年式)はカリフォルニアでレストアされた後、日本に輸入されたもの。

0_4332_1直列4気筒OHV 1588cc
79.5ps/5600rpm(SAE)
12.0kgm/3800rpm(SAE)

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2006年10月 9日 (月)

まつどクラシックカーフェスティバル / メルセデス・ベンツ300SL

0_4491メルセデス・ベンツ300SL。スポーツカーデザインのターニングポイントとも言える一台、設計したのはルドルフ・ウーレンハウト。

0_4185特徴あるガルウイング・ドア。
(この車両は1955年式)

0_4306自動車世界初のガソリン直噴エンジン。
直列6気筒SOHC
2996cc
215ps/5800rpm(DIN)
28.0kgm/4600rpm
最高速度260km/h

00_043451 運転席、タイトですが操作性はとても良いです。

0_4349ヴィトンの純正トランクです。

0_4177ガラス製ウォツシャタンクです。

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2006年10月 8日 (日)

まつどクラシックカーフェスティバル 二日目

0_4456まつどクラシックカーフェスティバルの二日目はミニミニパレード、マニアックなクルマ解説が濃い人を和ませる? という面白い内容でした。「ポルシェさんぴゃくごじゅうろく」などは愛嬌で。写真はコルベットC1です。

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2006年10月 7日 (土)

まつどクラシックカーフェスティバル 開幕

0_4184まつどクラシックカーフェスティバルが開幕しました。
テーマ展示としてベンツ300SLガルウイングが展示されています。

赤でヴィトンのトランク搭載モデルはとても希少な一台です。
明日は午後2時からミニミニパレードがあり、この300SLガルウイングも走ります。
S30ZのS20エンジン搭載のZ432は明日登場です。

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2006年10月 6日 (金)

ヴィーマックRD200

0_4169ヴィーマックRD200、水色ボディに白いルーフのとても綺麗な車両を見ました。
実は、公道で走っているのを初めてなんです。

同類の兄弟車、トミーカイラZZ、ガライヤはまだ一度も公道で見ていません。

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2006年10月 5日 (木)

イギリスからの嬉しい知らせ/清成選手 チャンピオン獲得

Kiyo20061001 ホンダCBR1000RRKでイギリス スーパーバイク選手権に出場している清成龍一選手は、ブランズハッチサーキットて開催された最終戦で1ヒート 1位、2ヒート 2位に入りチャンピオンを獲得しました。

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2006年10月 4日 (水)

まつどクラシックカーフェスティバル

0_scan10028 10月7日-8日JR松戸駅西口地下駐車場でクラシックカーのイベントが開催されます。
開場は、土日の両日とも11時で19時まで催されています。
車両は40台前後ですが、少数精鋭ってことでしょうか。

今年の目玉はベンツ300SLガルウイングです。
ハコスカ、ケンメリのGT-R、ジュリア、ボルボ、930ターボ、スバル360、オペル1900GTなど車種はバラエティに富んでいます。
バイクは、ホンダCB750 K1など数台出展される模様です。

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2006年10月 3日 (火)

ken Okuyama ピニンファリーナを離れる

0_enzo Ken Okuyamaこと奥山清行さんがピニンファリーナを離れて独立されました。

0_mas http://www.kenokuyama.jp

トップページの奥山清行より皆様へ をクリックして下さい。
独立のコメントがあります。

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2006年10月 2日 (月)

フランスからの嬉しい便り/トライアル デ・ナシオン(男性)

2006年のトライアル デ・ナシオンも最終日、男性部門の決勝が行なわれ、3位に入賞しました。

日本チームは、諸般の事情により藤波貴久以外は若手選手2名という苦しい陣営で戦っていました。
マインダーもイタリア、スペイン、フランスに支援されて戦ったとのこと。

18セクション 2ラップ 持ち時間は7時間の戦いです。

1位 スペイン       18点
2位 イギリ        62点
3位 日本       121点
4位 イタリア     129点
5位 フランス     137点
6位 スウェーデン   257点
7位 チェコ        265点
8位 ドイツ       273点
9位 アメリカ     280点

リザルト : 「2006TDN_M.pdf」をダウンロード

昨年の勝ちに行った接戦の3位、
若手2名と入れ替わった新しい世代で勝ち取った3位。
来年のデナシオンは、層が厚くなる。
とても楽しみです。

選手の皆さんお疲れ様でした。

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2006年10月 1日 (日)

フランスからの便り/トライアル女性世界選手権・デ・ナシオン(女性)

2006年トライアルワールドカップ デ・ナシオンがフランス BREAL SOUS MONFORTで開催されてます。
その会場で、
まず、9月29日にトライアル女性世界選手権第三戦が開催され、デ・ナシオンに出場する日本代表の3選手が出場しました。5位に萩原真理子入賞し、11位西村亜弥、25位高橋摩耶という結果です。 

 1位 ライア・サンツ                8点
  2位 イリス・クラマー            11点
  3位 ベッキー・クック            15点
  4位 ドンナ・フォクス             26点
  5位 萩原真理子                 27点
10位 クレイル・ベルトラン       40点
11位 西村亜弥                    40点(タイム差)
25位 高橋摩耶                    79点

リザルト : 「2006LF.pdf」をダウンロード

翌30日にワールドカップであるデ・ナシオンが開催され、日本チームは4位と惜しくも表彰台を逃しました。

1位 イギリス  59点
2位 スペイン  62点
3位 ドイツ       67点
4位 日本    74点
5位 フランス  75点
6い ノルウェー 91点

リザルト : 「2006TDN_W.pdf」をダウンロード

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