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2007年4月29日 (日)

フェラーリと鉄瓶 / 奥山清行

0_9664ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス・レビューの寄稿の原本がこの本と思います。
この書籍は、アメリカ、ドイツ、イタリアの実像があり、ブランドの基本的な考え方があります。もちろん、カロッツェリアとメーカーの関係、そこから日本人が学べることについて触れられていて、とても興味深い一冊です。

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コメント

私もこちらを先に読みました。
「Ferrariのデザイナーの奥山と言われるより・・・」という
部分は、とても共感できました。

投稿: akira isida | 2007年4月30日 (月) 01時58分

ishidaさん
私も「Ferrariのデザイナーの奥山と言われるより・・」という部分は、私も共感しました。
また、退職もその部分が関わっているんじゃないと思いました。

投稿: イノウエ | 2007年4月30日 (月) 20時52分

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