« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

2008年3月31日 (月)

桜とロードスター (2)

毎年のことですが、近くに著名な桜並木があるので道路は渋滞です。

街中に桜があるのですが、街路樹、公園、企業、学校、病院、個人宅だったりするので撮影は難しいです。
その中で柵の無いところで撮影して見ました。

0_img_2557    

0_img_2634   

0_img_2568   

0_img_2594     

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月30日 (日)

桜とロードスター

29日-30日と首都圏は曇り空。青い空と桜とロードスターは望めそうもありません。
29日は青空もあったのですが、その時間帯は所用で撮影出来ず残念。

0_img_2656   

0_img_2655   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月29日 (土)

フライングフェザー / Flying Feather (2)

フライングフェザーが気になったので、再び見てきました。
そして、心のモヤモヤが晴れました。

1968年にアルファロメオ ティーポ33ストダダーレの写真を見てクルマに魅せられた自動車少年は、遂にエンジン付きのクルマの自作に入るのです。

0_img_3082中学2年生、1971年のこと。
木製シャーシーにスーパーカブのタイヤ、ホイールを付けて、芝刈り機のエンジンを搭載したゴーカートを作ったのです。
ボディのデザインはフライングフェザーの様になっていた(そういったスケッチを描いていた)。 

この当時、国産の古い車には興味はなく、フライングフェザーは全く知りませんでした。後にといっても2000年にミスターKこと片山豊さんにお伺いするまで意識しないクルマでした。それは片山豊さんをして、レオナルド・ダ・ビンチのような富谷龍一さんの存在でした。

新型フィフット500を試乗したとき、デミオのように1000kgを切る努力が欲しいと思った。小さく、軽い最低限の装備のクルマがあってもいいんじゃないかと。

0_img_3042初代フィアット500「トッポリーノ」
フライングフェーザーが意識したクルマだと思う。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月28日 (金)

Alfa Rome Canguro / 大内 誠

ENGINE(2008.5)に連載中であった「アルファ・ロメオ・カングーロ物語」も最終章となりました。
最終章は、「走り」と「テクニカル イラスト」。詳細は本誌を読んで下さい。

0_img_3157シシリーを駆け抜けるカングーロ

0_img_3160エトナ山を走るカングーロ

0_img_3155テクニカルイラストは第一人者の大内誠さんが担当、素晴らしい出来上がりです。
是非、ご覧下さい。 

 

  

 

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2008年3月27日 (木)

BMW Z4ロードスター

0_img_1965春の訪れとともにBMW Z4ロードスターを見かける頻度が増えた。

0_img_2019

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月26日 (水)

タタ/ジャガーとランド・ローバー

噂どおりインド・タタがジャガーとランド・ローバーをフォードから2650億円で買収した。
イギリスとインド、歴史的に見ると感慨深いものがありますね。

0_img_4719高級車ブランドを手に入れた。
0_img_1685タタの今後の動きは注目だ。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月25日 (火)

東京・京都・草津

0_img_2976東海道新幹線と東北新幹線は柵で仕切られている。

0_img_2990東海道新幹線、奈良線、東海道本線、山陰本線が並ぶ。
日本一長いホームは、京都駅0番線。

0_img_2989京都
やはり、本場の味には敵わない。

0_img_2987草津駅東口は、
草津宿本陣のモチーフがお出迎え。

0_img_2981 草津宿・中仙道

0_img_2982草津宿・東海道 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月24日 (月)

BMW M6

初代BMW M6(1986-1989)。

直列6気筒 DOHC 3453cc 265馬力のエンジンを搭載する。
アメリカと日本の排気ガス規制に適用するため触媒付きエンジンとなり、ヨーロッパモデルより21馬力低くなっている。
日本ではM6だが、ヨーロッパではM635CSiの名前が使用されていた。

0_img_2551      

0_img_2552    

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月23日 (日)

東京外かく環状道路(松戸区間)開通

東京外環道(東京外かく環状道路・国道298号線)の松戸区間が3月22日に開通、
常磐、東北、関越道への乗り入れが便利になりました。 

0_dsc03874お世話になっているH氏の930ターボも開通式のパレードに参加。

   

 

Photo:UENO

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月22日 (土)

MotorFan illustrated / PlatformStrategy

0_img_2974今月号(No.18)のモーターファン・スラストレーティドは、プラットフォーム特集です。
プラットフォームのことが、大変分かりやすく書かれています。
また、最新のタイヤ技術についても寄稿があります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月21日 (金)

マツダ アテンザ / MAZDA NEW ATENZA

第二世代に入ったアテンザ、そしてZOOM-ZOOM。
ZOOM-ZOOMというコピーも無かった時代から、車はZOOM-ZOOMしていた。
マツダに辛口な徳大寺さんも、最近のベスト・カーでは、このことに触れていて60年代からハンドリング重視の車を作っていたと書かれていた。
筆者も、70年代初旬から中旬のマツダ車も運転していたので他車との違いは感じていた。福田さんの日本をテーマとしたデザインテーマは、現在も継承されていてる。
ユーノス500、RX-7、ユーノス・ロードスターの延長線にあるデザインだ。

今回、セダン、スポーツ、ワゴンの3車種と数種類のグレードを試乗して、個人的には「ワゴンのハンドリング、特に17インチのタイヤ」の仕様が気に入った。これは、私の感性に合っているという「好み」と付け加えておく。
軽いセダンは、軽快なハンドリング、ワゴンはリアがセダンより重いので落ち着いた乗り心地となっている。

マツダは、デミオからロードスターまでハンドリングが同じという「らしさ」を持っている。コンパクトに乗ってもミニバンにのってもスポーツカーに乗っても同じであることは素晴らしい。

0_img_2579

0_img_2577      

0_img_2585       

0_img_2588     

0_img_2591     

0_img_2590    

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月20日 (木)

CAR GRAPHIC 創刊45周年記念号

0_img_2960温故知新なCAR GRAPHIC創刊45周年記念号「CG45+」。
ポール・フレールさん、「911の45年」が最後の寄稿となりました。

 

もしかすると、CAR GRAPHICは、小林彰太郎さんの偉大なる「同人誌」かもしれない。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008年3月19日 (水)

Auto Union Type C Pedal Car / アウトユニオン タイプ C ぺダルカー

1/2スケールのアウトユニオン タイプCは、999台生産されるという。
ペダルカーと侮るなかれ、作りは本物です。

シャシー/フレーム:アルミチューブラースペースフレーム
ドライブシステム :ディファレンシャル付チェーンドライブペダルカー
トランスミッション :7速ロータリーシフトチェンジ
ブレーキ      :バックペダル制御油圧デュアルディスク、ロック付
ホイル       :2.5×10インチ鋳造アルミリム、切削アルミハブ、スチールスポーク
タイヤ        :4.80-10 57P BF Goodrich Silvertown
ホイールベース  :1,430mm
サイズ       :2,200×990×624(mm)
スケール     :1/2

0_img_1621    

0_img_1612     
    
 

0_img_1611    

0_img_1618     

0_img_1624     

         
   

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月18日 (火)

Auto Union Type D / アウトユニオン タイプ D

現存するアウトユニオン タイプDは2台。
この車両は、第二次世界大戦後の混乱の中旧ソ連に接収されていたもの。

1938年、グランプリの排気量レギュレーションが3リッターとなり、新たに12気筒エンジンのタイプDを開発した。
開発の基本コンセプトはタイプCを踏襲し、ミッドシップレイアウト、トーションビームサスペンションとなっている。

スーパーチャジャー付V型12気筒エンジン 2,985cc 420ps/7,000rpm
車重:850kg ホイールベース:2,850mm サイズ 4,200×1,660×1,060(mm)

0_img_1569 

0_img_1537   

0_img_1540   

0_img_1583    

0_img_1552   

0_img_1556    

      

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月17日 (月)

MINI COOPER S CLUBMAN / ミニクーパー クラブマン

クラブマンは、ミニクーパーに比べて全長が約240mm(ホイールベースが80mm)延長されたボディを持つ。
80mmは、リアシートの足元に、残り160mmは車軸より後ろのトランクスペースとなっている。

0_img_1644_2全長3,958mm。4mを切っているボディは扱い易い。さらに、80mm伸びたホイールベースは直進安定性を生む。
0_img_1637クラシック・ミニのカントリーマンやトラベラー観音開きリアゲートを復活させ、ワイパーも各々のドアに付ける演出もある。

0_img_1642クラフト・ドアは、RX-8に似た機構、日本仕様も右側に開くというのは左側通行の日本では安全上考えさせられる部分でもある。イギリス製ミニだったら左側だったと思う。とはいえ現実は、BMW製ミニであるから無いものねだりはよそう。ミニが、存在していることが喜ばしいことだから。

0_img_1638 リアシートを倒すと、広いラゲッジスペースが生まれる。

0_img_1640より洗練されて、ミニより広く見える室内。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月16日 (日)

フィアット 500 / FIAT 500 試乗 (2)

シティ コミューター、このサイズと思います。
欲を言えば、あと10kg軽量化して1000kgの車重で市販して欲しかった。
それならば税金も安くなるのに。

0_img_1665皮製のハンドル。グリップの太さ、心地よいパワーステアリングの重さが「運転のし易さ」を生む。CITYモードのスイッチを押せば軽いパワーステアリングに変身する。これならば狭いところでの切替しも楽です。

0_img_16621,240cc 69ps/5,500rpm
SOHC 8valve
扱い易いエンジン

0_img_1661フットレストは、センターコンソールと一体式。

0_img_1664リアゲートは大きく開き、使い易い。リアシートは50:50の分割式。

0_img_1651最初に日本導入されたのは1.2リッタ の5ATのみ。バリエーションの追加は、1.4リッター、アバルトと続く。但し、マニュアルシフトは、アバルトのみとなる模様。是非、通常モデルにも追加して欲しい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月15日 (土)

フィアット 500 / FIAT 500 試乗

待ちに待ったFIAT500、日本登場!

0_img_1669日本仕様が決まらないという理由で、モーターショーの出展されなかったという。
0_img_1646発表初日、ショールームはお客様で溢れていてました。試乗も記名してからの予約制です。
0_img_16553,545×1,625×1,515とコンパクトサイズ。

0_img_1657第一印象は、「運転しやすい!」。
やはり、クルマはこれが一番です。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2008年3月14日 (金)

ポルシェ カレラ

「原宿」。
6月、東京地下鉄副都心線が開通すると、街にどのような変化が起こるのか分かりません。

0_img_1629    

0_img_1628    

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月13日 (木)

フォルクスワーゲン イオス

フォルクスワーゲンのクーペ・カブリオレ「イオス」、港区高輪の住宅地を走る。

0_img_1483真っ直ぐじゃない、アップダウンの昔ながらの道がある。

0_img_1482   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月12日 (水)

BMW Z4

港区・高輪のある風景

0_img_1471電信柱は地面に埋まっていると思われがちですが、電線と由緒ある寺社とオフィスビルとマンションと一戸建てが同居しいる場所もあります。

0_img_1479この看板に歴史があります。   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月11日 (火)

ランボルギーニ カウンタック

ランボルギーニのV型12気筒エンジンサウンドは図太い。
遠くからでも、その存在が「音」で確認出来ます。

0_img_1466     

0_img_1467   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月10日 (月)

ニッサンGT-R 不安

ニッサンGT-R
「試乗車がない」、「触らせない」などと専門誌に書かれていた。そんな光景を、首都圏のあるショールームで目撃してしまった。
「これじゃ売れないだろう、印象は最悪です」。ニッサンの「規制緩和」があれば少しは販売数が向上すると思うのだが。
「日本では欲しい人が購入したら売れなくなる」とは、オートサロンで聞かれたチューニングメーカーのことば。やはり「GT-Rは、日本より海外で売る車なんだ」

0_img_1631駐車違反して張り紙されているようで見苦しい。  

0_img_1632ショールームなのに美しくありません。  

 

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008年3月 9日 (日)

フライングフェザー / Flying Feather

フライングフェザー、富谷龍一氏の設計を1954年に具現化したのが住江製作所。

20世紀の中ごろに、21世紀初頭の車をデザインしたと感じさせるフライングフェザー。
安全基準が変わりボンネットが高く、四隅に置いた大径ホイールが最新のエクステリアデザイン。
言い換えれば、マツダを筆頭にしてメルセデス・ベンツなど各社が取り入れている膨らんだフロントフェンダー、大径タイヤで走りのイメージを増大させる手法。フライングフェザーは、生まれるのが半世紀早すぎたのか。   

0_img_180      

0_ff   

  

  

  

  

Photo:murakami、トヨタ博物館

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月 8日 (土)

いすゞ アッソ デイ フィオーレ / ピアッツァ

アッソ デイ フィオーレとピアッツァ 似て非なるモデル。
ショーモデルと市販モデルの違いは、ノーズの長さとフロントマスク、フロントとリアウインドの傾斜の違いなど。
アッソの時、凄く欲しいと思ったのは事実、ピアッツァになって意欲が少し下がりました。3ナンバーになることが嫌だったのがどうかは定かではありません。3ナンバーとなっても限りなくショーモデルに近いデザインで市販して欲しかった一台です。

0_img_177_00アッソ デイ フィオーレ

0_img_177_01_2ピアッツァ 

 

 

  

 

Photo : murakami / inoue

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2008年3月 7日 (金)

屋根の上のクルマ(4):千葉・松戸

屋根上じゃないけれど、空中に展示してあるレースカー。
FL500の車両と思いますが、もしかするとFL550かも知れません。
このカテゴリー、片山義美さんもマツダワークスドライバーでありながらKE(コジマエンジニアリング)+スズキで参戦していました。
これは片山さんが、スズキのワークスライダーであったことが理由と思います。

0_img_2899ホンダの4tエンジンを搭載しています。

0_img_2895   

0_img_2894   

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月 6日 (木)

屋根の上のクルマ(3):千葉・松戸

3月2日、ミニの日とblogに書かれていたのはMR・Hさん。
このミニ・シャトル?を撮影したのが3月2日。昔々から気になっていたミニ、やっと撮影が出来ました。

0_img_2900着陸寸前のスペースシャトルを彷彿させています。
  

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月 5日 (水)

ロータス・ヨーロッパの純正ハンドル

1973年、スズキハスラーに乗っていたある日のことです。
図太い排気音とともに「足元を車の屋根が通り過ぎる、という錯覚を覚えたぐらい車高の低い車がロータス・ヨーロッパでした。初めて見たロータス・ヨーロッパに驚き、車の免許取ったら所有したい一台と思っていました。が、まだ実現していません。

0_img_2912ところが、純正のハンドルだけ何故かあります。
0_img_2910記憶が正しければ1975-1976年頃のモデルと思います。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月 4日 (火)

CAR GRAPHIC 2008.4 SUPER SPORT 07-08

CAR GRAPHIC 2008年4月号の特別付録のSUPER SPORT 07-08のDVDは、とても見応えがあます。前半はベイロン、GT-R、IS Fなどのテストの模様ですが、後半からは、サーキット、伊豆サイスポを走るフェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェが収められています。

0_img_2888 ランボルギーニは、ランボルギーニディで収録された貴重な5台、ルマン・クラシックで走行したポルシェ博物館所蔵の4台。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月 3日 (月)

VOLVO 780 Bertone

ベルトーネ、生産ラインの稼働率の低下が倒産の原因とひとつとか。
(生産工場を持っているヨーロッパのカロッツェリアはどこも大変らしい)

00_image_2901ボルボ780も、ベルトーネの工場で生産されていました。

0_img_2902_2生産台数約5,000台、日本には500台程度輸入されているとのこと。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008年3月 2日 (日)

いつかはクラウン / 新型クラウンの試乗

「いつかはクラウン」と言ったのは1983年の7代目。
今回の13代目は電子制御の塊。もう一度「いつかはクラウン」というコピーが通じる車だと思う。

GPS搭載で路面状況をロギングしてサスペンションセットするという。ドアノブに手を入れるだけでロックが解除される。燃費が逐次がメーターに表示される。前の車に近づけばドライバーへの警告と自動でブレーキを掛ける。後ろの車が近づけばハザートで警告する。車の姿勢が変われば自動でブレーキを掛けたり、出力を絞ってくれたり、自動でカウンターを与えてくれる。
「安心、安全」ってこれでいいのか、コンピュータとセンサーに頼っていいのか。車って五感と第六感を駆使しながら運転するものではないのか。

燃料噴射以外、コンピュータを積んでいない車に乗っている自分に自問自答すると、「こんな車はいらいない」という自分と「現実を認める」という自分がいる。

ロイヤルサールーンに乗られている方はロイヤルサルーンに、新しいお客様はアスリートを購入するという。
13代目クラウン、日本人に愛されている。今回のモデルの事前予約は前モデルより4000台多い1万台だという。これは凄いことだ。

0_img_2886_2レクサスGSより、クラウンの方が日本人にあっていると思う。

0_img_2884 ハイブリットになるとアナログメーターは全て消える。液晶メーターとなるからだ。

0_img_2885「フェンダーにマツダ入っているぞ」と感じたのは私だけであろうか。
実際は、12代目よりフェンダーがより膨らんだだけ。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2008年3月 1日 (土)

MAZDA2 RALLY

メルボルンモーターショーで公開されるMAZDA2 RALLY仕様。
MAZDA2 3DrHBのノーマル車両のホイールデザインが、BG8Z GT-Rのデサインを彷彿、きっとラリー仕様が出てくると思っていました。
これを3DrHBで市販して欲しい!2リッターMZRを搭載して!


0_mazda2rally_2   

0_mazda2rally_1    

    

  

http://www.tuningnews.net/

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »