ロータリーエンジン車発売40周年展 / サバンナ
「ライオン」のイメージでデザインされたサバンナ。
当初は10A型ロータリーを搭載して市販された。
その後、スカイラインGT-Rとの死闘の末優勝したカペラ用の12A型ロータリーエンジンを搭載したモデルGT(輸出名RX-3)がラインナップに加わった。
サバンナRX-3は、1971年12月富士ツーリストトロフィーで初優勝を遂げる。
その後、1976年5月日本グランプリで国内100勝を達成する。
ルマン、デイトナ24時間にも参戦。
1975年のルマンにはロンドー(1980年ロンドーで優勝)が出場、
1978年にはデイトナ24時間出場するRX-7のデータ取りのため出場する。
1980年には、IMSA RSクラスのチャンピオンを獲得する。
(この年のGTUクラスチャンピオンはRX-7)
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コメント
フェイスを見ると
ライオンという感じですね。
この車、随分と前ですが
箱根で走っているのをみました。
そうそう、この前、仕事で
自動車部品の製造を見ました。
製造工程はほんと楽しいです♪
投稿 shion | 2008年5月17日 (土) 09時40分
shionさん
真横から見ても「ライオン」が感じられますよ。
自動車部品の製造ライン、ご覧になりましたか。
作る側は大変なんですよ。シックスシグマは当たり前。今はそれ以上を求めていますので。
投稿 イノウエ | 2008年5月17日 (土) 22時54分
作る側は大変、
その通りだと思います。
また、これが日本の強さだとも。
部品テクノロジ+モノづくり技術
これが素晴らしいと思います^^
投稿 shion | 2008年5月18日 (日) 00時24分