« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »

2008年7月31日 (木)

少しでもCO2削減になれば

夏の間、アサガオで少しでも涼しくなればCO2削減に協力出きるのかと。
古いバイクに乗っていると、相殺されるかも知れないが気持ちの問題。

0_img_0330今年の夏はTY175には乗らないことに決めた。

0_img_0332   

0_img_02974tのバイアルスには乗ります。 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月30日 (水)

2008LeMans24HRのお土産

今年のルマン24時間レース、アウディとプジョーの一騎打ちで幕を閉じました。来年はどのような展開となるのでしょうか。日本勢とポルシェに頑張って欲しいと思います。

今年のルマン24時間レースが開催された、サルテサーキットの貴重なお土産を頂きました。

0_img_5378食事が終わればゴミとなりますが、使わずに日本に来ました。

0_img_5381サイケデリック模様のポルシェ917K。当時物のミニチュアカーとともに。

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2008年7月29日 (火)

コスモスポーツとRX500

自動車専門誌でRX500誕生の真実が明かされた。それは次期コスモスポーツの先行リサーチのテスト車だったということ。エンジンも当時ファミリアロータリークーペの耐久レース用ペリの250馬力が搭載していた。実際に走るショーカーとしてCGにもリポートが掲載されていた。コンセプトが先行リサーチのテスト車だから出来たことなんだと納得した。
という記事を帰路で読んで、最寄り駅を降り自宅に向かう途中「コスモ スポーツ」と遭遇した。以心伝心という奴かな。

0_img_0190    

0_img_5419   

0_img_0199_2     

 

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008年7月28日 (月)

牧野幸子さん 一周忌 

牧野幸子さんが亡くなって一年が過ぎました。
あっとう間の一年、旧車イベントに行くと「牧野さんいない」という現実に直面します。
でも、今日は牧野さんに哀悼を捧げます。

0_img_0299牧野さんの机の上にあった遺品、封を切っていないCG Back NumberのCD-ROMを頂きました。このCD-ROM、今後とも封を切ることはありません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月27日 (日)

カルマンギア 100台 ミーティング

お世話になっているカルマンギアのオーナーズクラブ「カルマニア」が発起人となって、準備が進められている「カルマンギア100cars’きらら’ミーティング」があります。
イベントはカルマンギアオーナー以外でも見学(無料)出来ます。
http://karmannghia100cars.com

日時:2008年10月19日 10:00~15:00 
場所:山中湖 (交流プラザ きらら)
山梨県南都留郡山中湖村平野479-2

0_img_0078 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月26日 (土)

Aesthetic Lounge / BMW X6 Debut.

BMW X6のデビューイベントが丸の内BMW Group Studioで祐真朋樹氏、鈴木正文氏を迎えて開催されました。
鈴木氏の道案内でカメラマンでもある祐真氏の撮影したX6の写真で「東京の街」を語っていました。

0_img_0278鈴木さんの話を聞くのは久しぶりだった。  

0_img_0271

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年7月25日 (金)

モンディオと高齢運転者標識(枯葉マーク)

颯爽とフォード・モンディオが駆け抜ける。
速度は出ていないが、丁寧にクルマを操り「運転がうまい」。
自然とモンディオの動きを追いかける。

通り過ぎた瞬間に驚いた
「ダブルの枯葉マークに違和感アリ!」
オーナーのこの制度に対する反旗かも知れない。

0_img_0188そして、「枯葉マーク」は、デザインを殺す。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月24日 (木)

「水の影」 The Shadow OF The water / 築地川

以前から気になっていた場所、築地橋から入船橋と築地川である。
この風景を見ると、江戸時代は運河が沢山あった水の都であったことが伺える。

0_img_0169築地橋から入船橋を望む。

0_img_0174入船橋から築地橋を望む。

0_img_0178入船橋を望む
ここは、築地川公園の多目的広場
バスケットの練習を終えた青年が帰路に着く。

0_img_0204築地川公園、橋を連想させるには難しい。

0_img_0211 こうして見ると川らしい面影、「水の影」が見え隠れする。

0_img_0208 築地川公園脇には、
芥川龍之介生誕の地の碑と

0_img_0209赤穂浪士が同居、浅野内匠頭邸跡がある。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年7月23日 (水)

梅雨明け 真夏のトレッキング

朝から始めたバイクのメンテナンスを終え、午後から江戸川から利根川へのトレッキング。トライアルバイクならではの散歩です。

0_img_0138   

  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月22日 (火)

バイアルス / エギゾーストパイプの塗装

筆者の1975年製のバイアルス(TL125S)は、消耗品の交換は行いますがノンレストアです。保管が屋外、全車カバー2枚重ねですが「錆」には勝てません。
梅雨が明けると、エギゾーストパイプの塗装を行います。エキゾーストパイプは、一度錆びると錆びさせないというのは無理なので一年に一回補修します。

0_img_0126ワイヤーブラシで磨いたあと、耐水ペーパーで磨きます。

0_img_0130250℃対応の速乾耐熱塗料で塗装します。
塗装後、30分間待って組立てへ。

0_img_0135エンジンにエギゾーストパイプを組み付けて、排気漏れなどを確認、問題なければ組立て完了。

0_img_0132    

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年7月21日 (月)

バイアルスのマフラー交換

梅雨も明け、真夏の暑い一日、全車カバーで保管してあるバイアルスの甲羅干しです。
洗ったついでにマフラーとバッテリー交換です。

筆者のバイアルス・・最初に乗っていたのは1973年の初期型122ccのモデルですが、トライアル競技に使っていてフレームが傷み何度か補修しながら乗りましたが寿命となりました。
(筆者は、1972年からトライアルをやっておりツインショックからシングルショックまで複数台所有し、且つツインショックモデルは同じモデルを複数台乗り継いでいるので35年の歳月は途中省略、プロフィールの写真は27年前の筆者とバイアルスです)

0_img_0110現在、乗っているのは1975年124ccの後期型。昔からバイアルスに乗っているので予備パーツは沢山あります。
今回は、初期型のマフラーをWAKOのステンレスに交換。交換する理由は「乾いた排気音を楽しむ」ためです。もちろんエンジンを上まで回すことも含まれています。

0_img_0113 3種類のマフラーを比べます。一番手前がサイレンサー付でバックファィヤーで火の粉を出さない(山火事を防ぐ)対策も含まれています。その上が初期型のマフラー、シンプルで壊れにくい構造です。

0_img_0117 私の所有しているバイクで唯一バッテリーを搭載しているのがバイアルス。6Vです。ご近所にあるポルシェ356プレAの玉切れ時に出動することがあります。

0_img_0119希硫酸を充填しなくてはバッテリーとして機能しません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月20日 (日)

新幹線のシートはマジックテープ留め

0_img_0080思わず言葉を失った!
ここは指定席だぞ!

  

  

 

と書きましたが「乗客のマナーが悪すぎる」そうです。
確かに、折り返し運転で点検して見つけて補修するには、過密ダイヤの運行もあるでしょうが、日本人のモラル、マナーの低下が原因ですね。

昔のこと言うとなんですが「公共施設は使う前より綺麗にして帰る」って教えられましたが・・・
今の教育はどうなんでしょう。

シートにトラブルがあるのはわかった。が、この座席のキップを持っているものに「どうしろ」という指示がない。JRさん、作業指示書に不手際がありますよ。

私は「途方にくれる」わけにはいかず、車掌さんがいる車両にホームから移動する。
(とその前に写真をとカバンからデジカメを取り出して撮影(周りの乗客から熱い視線を感じるが、とりあえず無視))。
すると向こうから車掌さんが来ているのが見える。この車両の車掌さんかどうか分からないが「すいません。この、のぞみの5号車の・・・」と言い掛けると、「誠に申し訳ございません、シートが濡れていますので直ぐに交換致します」とおっしゃる。

列車さんをよくみると「右手にシートを持っている」ではないか。あぁそういうことね。
このあとは、どう交換するのか興味津々。車掌さんのあとを追いかける。

シート交換は、一瞬でした。
「新幹線のシートって、マジックテープなんだ」妙に納得してしまった。
さすがに、周りの熱い視線を感じ気が引けたので交換時はで撮っていません(笑)。

延べ1000回以上(と思う)新幹線に乗車していますが、今回は初体験でした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年7月19日 (土)

野茂 引退

0_img_0103野茂 引退、
「悔い残る」。

お疲れ様でした。 

 

 

高校球児の野茂はあまり知らなかった。
甲子園の予選は、どうしても自分の県を見るからだ。
その後、関西社会人野球のライバルチームとなり、大きな壁となっていた。
ライバルチームだが気になる存在だった。
そしてプロ、大リーグ、ずっと野茂を追っていた自分がいた。

後ろの席の後輩が、野茂のチームメイトになったとき、とても喜んだ。
あのゴタゴタで野茂は大リーグ、後輩は2軍に行った。
でも、みんな野球が好きなんだ!
後進の育成、お願いします!未来の野茂誕生のために。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年7月18日 (金)

RX500 公開まであと2日

広島で開催される「まぼろしのスーパーカー展」、19日公開です。

福田さんから、「今日レストアも全て終わり、広島交通科学館へ搬入した」と連絡を頂きました。まだまだ展示準備に追われているそうです。

0_img_5419   

0_img_5405   

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年7月17日 (木)

Motor Fan illustrated vol.22 / 117coupe

今月号のMotor Fan illustratedは、117coupeファンの方には永久保存版となりました。
特集は、次世代自動車開発最前線。117coupeは、日本の自動車作りに新しい風を吹き込んだ車。これは偶然の特集ではないだろう。

0_img_5375 解説は、117coupeの生みの親のひとり中塚武司さんです。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年7月16日 (水)

ラッピング バス

この街に住んで20年になりますが、近所の女子大のスクールバスを見たのは初めて。
付属の学校のスクールバスは普通のバスなんです。
春の電車内の広告と同じデザインなんですが、ラッピングすると痛車のようです。

0_nec_0010_2寮と駅の送迎バスのようで車庫に戻るところでした。
(大学のHPより)

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008年7月15日 (火)

5th Skyline / スカイライン ジャパン

五代目スカイライン。
この車両は、前期型の青バッチのGT。
当時のナンバーがついており30年程度乗られていると思われます。
程度は極上です。
しかし、エンジンはNAPSなので、燃費は悪いと想像します。

ケンメリの後を継いだジャパン。
セリカの登場に「名ばかりのGTは道を開ける」と皮肉を言われたモデル。
後期型となりターボチャージャーで武装し、世の中に「ターボ」ブームを起こす。DOHC+ターボは六代目ニューマン・スカイラインに託す。

0_nec_0013   

0_nec_0012    

0_nec_0011    

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008年7月14日 (月)

からし色のクルマ

からし色のクルマ。
アルファロメオ・ジュリアが有名です。
日本だとニッサンがブルーバード、スカイライン、ローレル、Be-1など使っていました。

少し前のBMW Mシリーズ、
最近では、彩度が上がった明るい「からし色」をホンダやポルシェが使っています。

0_alf_3179   

0_gtr   

   

  

Photo_2       

 

0_be1    

Img_4631   

  0_img_3081    

  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月13日 (日)

オレンジのクルマ その2

フォーカスから始まったオレンジのクルマ。
スバルR2、チェリーX1、BMW 2002、バンテーラ、117クーペ・・・。

今、振り返ると
「オレンジ」は、ひつとの時代を築いたと思います。

0_img_5154

0_img_5283   

0_img_7230   

0_img_1364

 

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2008年7月12日 (土)

オレンジのクルマ

60年代後半から70年代前半、世界中で「オレンジ」のクルマありました。
日本車を思い出してみると
フロンテクーペ、フェローMAX、ホンダZ、シビック、カペラ、ギャランGTO、27レビン、パプリカなど色々とありました。
時代、世相を反映する色ってあるのでしょうね、きっと。

0_img_2584_2 

       

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月11日 (金)

Lamborghini Miura / ランボルギーニ ミウラ

オレンジの似合う最初の車「ランボルギーニ・ミウラ」。
フェラーリの赤に対して、ランボルギーニのカラーは「オレンジ」といっても過言ではないだろう。
カウンタックをはじめとして、「オレンジ」のボディカラーは歴代モデルに存在するからだ。

0_img_4794   

0_img_4761    

    0_img_4760

 

 

| | コメント (13) | トラックバック (0)

2008年7月10日 (木)

Ford FOCUS / フォーカス

カッコ良いぞ FOCUS!
もっと大きいと思ったのですが、意外と小さいです。

買い物、隣の車シリーズ?
とあるホームセンターの2階駐車場、買い物を終え車に戻ると隣の車が変わっていました。右の車が出そうなので少し待って撮影です。

0_img_0059   

0_img_0060   

0_img_0062     

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2008年7月 9日 (水)

MAZDA BIANTE / ビアンテ

マツダのミニバン ビアンテ。

トヨタ ノア、ニッサン セレナと真っ向勝負する「国内専用モデル」
座った感想ですが「良い出来」と思います。
特徴的なヘッドライトおよびラインも実際に見ると違和感はありません。
室内から見ると三角窓が死角を減少させています。

0_img_0064   

0_img_0065     

0_img_0066    

0_img_0070    

0_img_0071   

0_img_0072   

0_img_0074    

| | コメント (8) | トラックバック (1)

2008年7月 8日 (火)

レクサスSC430 / LEXUS SC430

初代ヴィッツをデザインした、ソティリス・コヴォスの所属するデザインスタジオでデザインされたSC430。アメリカを意識したデザインであり、好き嫌いがはっきりしていると思います。

足回りの部品がアルミ鍛造に変更されるなど、ソアラよりは全体的に優れていると思います。

0_img_0032   

0_img_0034    

0_img_0029    

0_img_0030    

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年7月 7日 (月)

レクサス GS450h / LEXUS GS450h

LEXUS GS450hの走りを最初に見たのが、2006年5月5日OLD & NOWフェスティバル。エコカーレースで一台だけ異次元の走りを披露した。
0_img_0210_2筑波サーキットの最終コーナー出口の450h  

  

 

2007年の十勝24時間レース。450hのハイブリッド機構をGT500のスープラに搭載し見事優勝。
0_img_2942_1 十勝24HR優勝のスープラ ハイブリッド 

 

 

0_img_0038LEXUS GS450h  

  

  

 

あらためてクラウンハイブリッドと比較すると、重量配分の違いが感じられる。筆者がロードスターに乗っていることを考慮しても、クラウンの方がバランスが良く感じられた。
クラウン 前:940kg 後:910kg
レクサス 前:970lg 後:920kg

0_img_0042   

  

  

  

 

ハンドリングはレクサスの方が良い。クラウンより気を使わずに済む、これはドライバーの安心感に繋がる。

サスペンションは、甲乙つけ難い。コンピュータのチューニングであり好みで分かれる。
筆者は、何れもノーマルよりスポーツモードを好む。

アクセル踏んでエンジン+モーター駆動となったフィーリングは、レクサスの感性が筆者にはあっていると思う。

GS450hを一人で試乗させて頂い、クラウン ハイブリッドと同じコースを試乗した感想です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年7月 6日 (日)

レクサス / LEXUS

レクサスから試乗の案内が届いていました。
クラウンハイブリッドとレクサス450hとの比較もあり、訪問してきました。

0_img_0056レクサス ベア   

0_img_0039LEXUS 450h  

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2008年7月 5日 (土)

MAZDA RX-500 復活!

2003年のある日のことだった。
マツダの関係者の方に「RX-500」あるのですか?
と聞くと「あの倉庫の裏にある」と。
すると、その場にいた他のマツダ関係者から驚きの声が聞こえた。

0_img_0020RX-500のデザイナーである福田さんが、
SpringMeet2004のデザイン・トークショウで誕生秘話を披露してくださった。

0_img_5135そして、2008年7月。いよいよ38年の眠りから覚めたRX-500が、広島にて一般公開されます。

    

まぼろしのスーパーカー展 広島市交通科学館

8月2日の開発秘話トークショーの内容はこちら ↓↓ http://www.nigensha.co.jp/cgclub/eventreports/event09.html
 

| | コメント (14) | トラックバック (0)

2008年7月 4日 (金)

TOYOTA MR-S

昨年7月、トヨタはMR-Sの生産終了を発表しました。
あれから一年が過ぎ、富士重と共同開発している小型スポーツ、スーパーなLF-Aを市販することを発表しています。

しかしながら、小型オープン・スポーツが市販されるという話はありません。

0_nec_0009珍しいハードトップを装着しているMR-Sを見かけました。

0_mrs_proto1999年のモーターショーで市販の姿を公開した。

0_img_2851   

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年7月 3日 (木)

秋葉原と神田川と船着場

神田川、特に千代田区を流れる流域は「船着場」が多い。
災害時に使われるものですから、普段は使われていない「船着場」です。

0_nec_0008ある日のこと、水上バイクに乗って、買い物か遊びに来た方がこの船着場を利用していました。

大阪は、海上都市。通勤・買い物で小型船舶が行き来している。東京もそのようになるのかな。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年7月 2日 (水)

ホンダ ビート / HONDA BEAT

ピニンファリーナ・デザインと言われるホンダ・ビート。
駐車場で偶然となりにとまっていた。
(その次の買い物先では、隣にNSXがとまっていてホンダミッドシップと縁がある日だ)

0_img_5098安全基準の関係で、もう生まれることはないHONDA BEAT

0_img_5116BEATオーナーじゃないが、MEET THE BEAT!のステッカーがあります。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2008年7月 1日 (火)

956/962 PORSCHE / 月刊モデルグラフィックス

ロスマンズカラーのポルシェ962Cのキット化は世界初だ !

ドイツ レベル社が世界で初めて発売した1/24スケールのポルシェ962Cは、世界中で品薄状態となっているようだ。

0_img_5112その962Cの特集を組んだのが、月刊モデルクラフィックスだ。
0_962c昨年のルマン・クラシックを走った962C。

0_962c_t日本にある956/962Cは、チームタイサンの2台だけのようだ。
0_img_2923   

0_img_5113多くの956/962Cが日本を走っていたが、海外に行ったようだ。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »