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2008年7月26日 (土)

Aesthetic Lounge / BMW X6 Debut.

BMW X6のデビューイベントが丸の内BMW Group Studioで祐真朋樹氏、鈴木正文氏を迎えて開催されました。
鈴木氏の道案内でカメラマンでもある祐真氏の撮影したX6の写真で「東京の街」を語っていました。

0_img_0278鈴木さんの話を聞くのは久しぶりだった。  

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コメント

X6は好きですね。スバルのエクシーガももう少し早ければこれの影響は受けたでしょうね。スバルは80年代のSRD1の美しさにもっと早く気づくべきだったですね。

投稿: 大内 誠 | 2008年7月26日 (土) 23時52分

X6の位置づけって、いまいち理解できないのです。ヨーロッパで大流行の「セダンクーペ」のBMW的な解答なのかなと思っています。

BMWのセダン系はスポーティですから、あれをベースに屋根を低くしてもアンバランスになりそうだし。

セダンクーペのデザイン要件は「カンパニーカーに見えないこと」だから、それは十分に満たしていると思いますねえ。

投稿: akira isida | 2008年7月27日 (日) 07時29分

大内さん

X6のデザインは良いと思います。

スバルの場合、SUVに踏む切れていないので通常の車で出すと歩行者保護などの安全基準を満たし、見せるデザインの大径ホイールとのマッチングが難しいと思います。

アウトバックをクーペにしたほうがスタイリッシュかとも思います。初期のアウトバックはスポーツーカーのデザイナー手がける方が線を引いたものですから。

投稿: イノウエ | 2008年7月27日 (日) 21時33分

ishidaさん

ポルシェと違ってセダン、クーペを作っているBMWだからSUVのカテゴリーでセダンクーペを作るのが難しかったのだと思います。

ヨーロッパでのブームもありますが、
CX-9のトラック オブ ザ イヤー獲得は、今後のSUVに少なからず影響を与えると思っています。


投稿: イノウエ | 2008年7月27日 (日) 21時42分

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