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2010年4月25日 (日)

ビモータKB2-TT

1981年にマッシモ・タンブリーニの生み出した作品、コロンブス製クロモリチューブのフレームが美しい。

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コメント

タンブリーニのフレーム,バードケージと通じるものがありますね.でもエンジンを下ろすのが大変そう.

投稿: akira isida | 2010年4月25日 (日) 08時09分

isidaさん

バードゲージと同じで難しいと思うのですが、実際は吊り上げたのかも知れません。

このKB2-TTのリア・カウルに張ってあったSUGI RACING SERVICEのステッカーが気になっていました。
TK With SUGIの杉原真一さんなのかなぁと思いながら見ていました。ご存知のように、杉原真一さんは片山義美さんのチームのチーフメカニックでした。片山敬済さんもチーム木の実でしたから、そのようなことが出来たのかな。

投稿: イノウエ | 2010年4月25日 (日) 10時54分

イノウエ様
パイプが露出していて格好よかったですね。日本のメーカーは、良いターゲットが出来たとばかリに真似ましたね。

ビモータのロゴも新鮮でした。

投稿: 大内 誠 | 2010年4月25日 (日) 16時47分

大内さん

はい、ロゴは新鮮でした。

YH戦争真っ只中、レーサーレプリカ全盛の時代に、ヤマハからパイプフレームのSDRが出ました。

また、輸入車のレイノルズ531チューブにも憧れていた時代です。

投稿: イノウエ | 2010年4月25日 (日) 18時20分

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