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2011年5月12日 (木)

OSCA ドロモス ツーリング

OSCAドロモス ツーリング、スバルの水平対向エンジンを搭載したプロトタイプ。

P10601051_2デザインはErcole Spadaさんが担当

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コメント

これはスズキのRS1と並んで、生産化してほしかったクルマの筆頭ですね。

投稿: きむら | 2011年5月12日 (木) 09時10分

童夢の時もそうでしたが、やっぱり水平対向エンジンのコストがネックだったのでしょうか。

申し訳ありませんが、9日ぶんに長い長いコメントを書いてしまいました。

投稿: てんとうむし | 2011年5月12日 (木) 11時06分

イノウエさんは、二輪車にも軽自動車にもトラックにも建機にも、このような試作車にも、まんべんなく興味を持って愛情ある目で見ることの出来るかたですね。

前にサニートラックの日がありましたが、とても嬉しく思いましたよ。
一人しかコメントは付きませんでしたが。

投稿: てんとうむし | 2011年5月12日 (木) 12時05分

現在のスバルの水平対向は少々がっかりしています。特に3L6気筒はアカン状態でした。ポルシェはリア搭載ですから本来のメリットが活きていますが、レオーネの時代まででしょうか。
この3Lは衝突安全性から車体下部にエンジンが潜り込むように前端が上がっていました。4気筒はまだ下にありますが、それでもエボと比べて、何がメリットなのかよく分からない状態でした。

投稿: リバー | 2011年5月12日 (木) 19時55分

それと構造的な問題から、水平対向エンジンは乗って使ってやることが前提となっています。VWビートルは人々の足として歩んでいるからこそ息が長かったと感じています。

投稿: リバー | 2011年5月12日 (木) 19時59分

きむらさん

この車は企画が日本だったので車両は日本にあるのですよね。

市販して欲しかったです。
もちろんRS1も。

投稿: イノウエ | 2011年5月12日 (木) 22時15分

てんとうむしさん

ありがとうございます。

この車両は大人の事情も絡んでいるようですね。
車を作って世に送り出すって大変です。

投稿: イノウエ | 2011年5月12日 (木) 22時17分

リバーさん

今回モデルチェンジした水平対向はどうなんでしょうか?
そういえば、
レーシングエンジンで見るとスバルの水平対向って「名機」と呼ばれていないようですね。

マツダ:ロータリー
トヨタ:3S
日産:RB26
三菱:4G63

投稿: イノウエ | 2011年5月12日 (木) 22時23分

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