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2011年11月22日 (火)

街角の車 : ロータス・ヨーロッパ

街角で見る黄色いロータス・ヨーロッパ。

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コメント

今となっては、さすがにパワーが不足している感じです。
それとシャーシ自体の耐久性も気になるところです。

でも今見ても当時の先進性を感じられます。
軽量・コンパクトは現在も引き継がれています。

投稿: リバー | 2011年11月22日 (火) 20時10分

リバーさん

フレームは消耗品だそうですね。

スポーツーカーの原点、
軽量、コンパクト良いですね。

投稿: イノウエ | 2011年11月23日 (水) 01時34分

昔は左ハンドルが輸入車の証と言うか、今でも左・右が設定されていて、左に乗っておられる方がいます。このロータスも雑誌では左を強調されていた記憶があります。

現在ではヨーロッパは右ハンドルの方がペダルの操作性が自然に近く良いと評価されていて、右ハンドルの方が実際に価格が高くなっています。

当時の評価はなんだったのか疑問に思うことがあります。記事にして食べていくには妥協も必要だったのでしょう。

この黄色は会社の先輩が乗っていて、爆音状態でした。

投稿: リバー | 2011年11月23日 (水) 07時48分

こちらも久し振りにS2とS3に遭遇しましたよー\(^o^)/http://pa90117.cocolog-nifty.com/117oyaji/2011/11/post-61e9.html

投稿: 117おやじ | 2011年11月23日 (水) 07時57分

リバーさん

イギリスの車だから「右」が通常モデルなのに「左」が入ってくるのですね。

色々な基準がアメリカと同様だからアメリカ仕様準拠の日本仕様が入ってきたのだと思われます。

投稿: イノウエ | 2011年11月24日 (木) 00時57分

117おやじさん

ロータスが「いっぱい」ですね。
楽しい時間を過ごされたのでしょうね。

投稿: イノウエ | 2011年11月24日 (木) 00時59分

ヨーロッパは外貨獲得のために初期は
英国内市場は後回しで出荷されず、S1初期は左ハンドルしか無かったと記憶しています。  英国車なのに米国仕様がベースで
左、というのは昔はよくありましたね。

投稿: エバ・アンタレス | 2011年11月24日 (木) 01時09分

エバ・アンタレスさん

貴重な情報、ありがとうございます。
イタリアだけじゃなくヨーロッパ全体だったわけですね。

投稿: イノウエ | 2011年11月24日 (木) 22時27分

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